【東京リベンジャーズ 】20話あらすじ

【東京リベンジャーズ 】20話あらすじ

今回の話しは原作7巻にて収録されています。

あらすじ

前回マイキーが3対1、そして足場の悪いとゆう状況で得意の蹴りが使えないとゆう場面を覆した。

しかしマイキーのダメージも大きく気絶し、座りこんでしまう。

その光景を目にした芭流覇羅のメンバーはいまなら東京卍會の頭を取れるのでは?と意気込み、走り出す。
その時、一人の芭流覇羅の構成員が動きだす。

その顔をみた武道はどこかでみた顔だと考える。
芭流覇羅の勢いは止まらずマイキーに迫りくる。
他の幹部たちも芭流覇羅のメンバーに阻まれ身動きが取れない。
武道もマイキーの元に動きだすが芭流覇羅が通してはくれない。

マイキーがやられると武道も思ったとき、稀咲鉄太(きさき てった)がマイキーの前に現れ助けに入る。

稀咲鉄太「参番隊隊長、稀咲鉄太。大将はうちの隊が責任持って守らせてもらう」

その時、武道が気付く。
最初にマイキーの元に駆け出した黒マスクが綺咲といた人物だとゆうことに。

千冬以外の幹部達は稀咲鉄太のことを褒めだす。
武道が稀咲鉄太の狙いを推理する。
稀咲は抗争でどっちが勝つも負けるも良かったのだと。
マイキーに取り入り、東京卍會が勝てば功労者、負ければ芭流覇羅として東京卍會は吸収される。
どっちにしても稀咲は東京卍會を乗っ取れる計算だったと。

そしてその時、ほんの一瞬、稀咲が油断した隙を狙い場地圭介が現れ、稀咲を鉄パイプで殴りかかる。

そんな 場地をドラケンも三ツ矢もお前を取り戻しにきたんだぞと吠え立てる。
そうしているうちに稀咲と稀咲の手下が復活。

そして場地の前には千冬が止めに入る。
ここで稀咲をやったらマイキーを裏切ることになると。
それでも場地は千冬を殴りとばし、稀咲の元に行くと言う。
武道も加勢して場地を止めると言い、抑え込む。
そんな場地を千冬は殴ることはできない、だから止めることはできないと武道に呟く。

稀咲から守らないとと力を入れて場地を止めていた時に稀咲は現代での情報が蘇る。
場地を殺すのは稀咲ではなく一虎ではないかと。
マイキーのほうを向くと近くにいたはずの一虎がいない。
その時、場地の後ろから一虎の姿が。

一虎は場地をナイフで後ろから刺してしまう。
そんな一虎を武道が体当たりし引き剥がす。
場地に大丈夫かと問うと「大丈夫だ」と一言、場地は呟く。
場地を救えたと安堵する武道。
一虎は「場地がいけないんだ」と呟く。

武道と千冬は場地に稀咲を一緒に倒そうと持ちかけるが、場地はそれを拒否する。
場地対参番隊50人の中を場地は突っ込んでいく。

稀咲が手下に場地を侮るなと言っていたその時、もう後ろには場地の姿があった。

しかしもう一息のところで手が止まる場地。
そして血を吐き倒れ込んでしまった。

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