【東京リベンジャーズ】19話あらすじ。東京卍會対芭流覇羅の抗争が始まる。ドラケン対半間修二、マイキー対一虎の戦い

【東京リベンジャーズ】19話あらすじ。東京卍會対芭流覇羅の抗争が始まる。ドラケン対半間修二、マイキー対一虎の戦い

今回の話しはコミック7巻から読めます。

2005年10月31日、血のハロウィンに火蓋が切られる。

抗争が始まると同時に武道は逃げまくるが敵に捕まってしまう。
やられると思ったその時に三ツ谷隆が横から助けにきてくれる。

助けてくれた三ツ矢にお礼を言うが、三ツ矢には何をしにここにきたと叱られてしまう。
叱咤されて前を向く武道だが、目の前からはまた敵が迫っていた。
怖いとビビる武道。
その時、『ビビってんのか?』背中には千冬がいた。

『正面の敵だけ見てろ、相棒』
ケンカにビビらない奴ははいない、どう向き合うか大事だと叱咤激励する千冬。
そのとき武道は未来でなくなった日向が亡くなった時の光景を思い出す。
目の前からきた敵を思いっきり殴り飛ばす武道。
『やってやんぞ、バカヤロー』と自分に激を飛ばす。

ドラケンなどの幹部組は押していくが、その他の下の者達は徐々に戦意を喪失していく。
そんな倒れた人たちを庇いながら戦うドラケン。

ドラケン『気持ちで負けてきてる』

そうつぶやいたドラケンの後ろから叫び声を上げながら芭流覇羅の大群で一人で突っ込んでいく武道。
かかってこい、絶対倒れないと泣きながらヨロヨロと突っ込んでいく武道に、倒れていた東京卍會の面々は息を吹き返す。

半間を守っていた芭流覇羅の一味を倒し、半間の元までたどり着くドラケン。
半間を壁際まで吹っ飛ばすほどの怪力をみせる。

場面は変わりマイキー対一虎、タイマンもできないのかと挑発するマイキー。
誰がタイマンをする約束をしたと返す。
少年院から連れてきたケンカのエキスパートだとゆう2人をマイキーと戦わせる。

蹴りの強いマイキー対策として足場の悪い場所に誘い込んでいた一虎。
足を2人に掴まれて身動きが取れないところを、一虎に鉄パイプで殴られてします。

俺はお前の敵か?と一虎に問う、マイキー。

『お前のせいで苦しんだ、お前のせいで年少に行った、敵に決まってんだろうが!』

押さえつけられタコ殴りにあうマイキー。
ギャラリー達もマイキーの負けだと予想しだす。

ドラケンも助けに行きたいが半間に邪魔をされマイキーの元には行けない。

『敵を殺す?そんな事で兄貴を殺したのか』

後ろでつかんでいたチョメを頭突きをして引きはがし、左足にしがみついていたチョンボを持ち上げながら目の前にいた一虎ごと蹴りをブチかますマイキー。

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時期によっては目的のアニメが配信されていない場合もあります、注意してください。

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