【東京リベンジャーズ】7話出演キャラと視聴者の感想

【東京リベンジャーズ】7話出演キャラと視聴者の感想

ネタバレなども含まれるためアニメを見ていない方でネタバレが嫌なかたはスキップしてください。

6話感想はこちらから↓

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過去

今回の話しは現代には戻らないため過去だけの出演情報になります。

花垣 武道(はながき タケミチ)

前回に引き続き3回目のタイムリープ中。

マイキー達に抗争の中止を説得していたところに長内が攻め込んできたしまった。
長内との過去とのギャップに驚いていたところを、見下した目でみるなと殴られてしまう。

その後、逃走中に長内に殴られたダメージが聞いており倒れて病院に入院。
入院中にエマに抱きつかれたところを橘日向にみられ軽蔑され、自宅療養中には、見舞いにきたドラケンとマイキーの喧嘩に巻き込まれ、武道の思い出のアイテムを破壊されるなど、今回も散々な武道となっている。

佐野 万次郎(さの まんじろう)

林田と長内との喧嘩を一部始終見守り、その後男気を見せた林田をバカにされたことに怒り、長内に対してこめかみへのハイキックを食らわせて気絶させる。

その後、武道の見舞いにきたところをドラケンとバッタリ会ってしまい喧嘩になる。

龍宮寺 堅(りゅうぐうじ けん)

長内がビール瓶を持ってマイキーを後ろから殴りかかろうとしたところを、ドラケンが割って入り、膝蹴りでKOさせる。

その後スイカを持って武道の家に見舞いにくる。その際にマイキーと何かしらの喧嘩があったことを語り、縁を切ると離す。

そのあとマイキーと鉢合わせる。

長内 信高(おさない のぶたか)

「愛美愛主」八代目総長。
ボクシングをかじっているらしく、武道、林田を一方的に殴り倒す。
その後マイキーKO、ドラケンにKO、林田に背中をナイフで刺されるなど散々な結末となる。

林田 春樹(はやしだ はるき)

通称パーちん
長内にはかなわず気絶、その後長内を背後からナイフで刺した。
ドラケンから1年は少年院暮らしとゆう情報を聞く

林 良平(はやし りょうへい)

ぺーやん

林田の右腕。

橘 日向(たちばな ヒナタ)

武道の病室を心配して訪ねたが、エマが抱きついていたため、引いていた。

佐野 エマ(さの エマ)

武道の入院部屋に見舞い?にきた。

溝中五人衆

武道が刺されたので、療養している自宅まで見舞いにきた。

視聴者の感想

・7話まで観てドラケン推し

・7話で腹筋崩壊

・前半と後半の温度差半端ないな(笑)

・後半はギャグ線強くてwww

8話感想はこちらから↓

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