【Cuphead】(DLC+本編/All S+P)RTA解説 —— RIJ 2025夏の見どころ/YouTubeリンク

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【Cuphead】(DLC+本編/All S+P)RTA解説 —— RIJ 2025夏の見どころ/YouTubeリンク

本記事は「RTA in Japan 2025夏まとめ」の個別解説ページです。イベント全体像はまとめ記事をご覧ください。

Cupheadとは?ゲーム概要(本編+DLCの全体像)

Cupheadは、カートゥーン黄金期(1930年代)の“ラバーホース”調アニメ表現(キャラクターの腕や足が伸縮自在のホースのように見えるスタイル)を、手描きセル画×水彩背景×生ジャズ録音で再現したボス特化型ラン&ガン

視覚・音響とも当時の制作手法を踏襲したうえで、ゲームとしては高密度のボス戦を中心に据え、合間にRun ’n Gunの横スクロール面(コイン回収や練習的役割)を挟む構成です。ローカル協力プレイ(2人)にも対応し、独特の世界観と難度で高い評価を獲得してきました。

【発売とプラットフォーム
2017年9月にWindows/Xbox Oneでローンチし、その後macOS(2018)/Nintendo Switch(2019)/PS4(2020)へ拡大。DLCは2022年6月30日に配信。いずれもStudio MDHRによる開発・パブリッシュ。

基本システム(本編)

  • パリィ:ピンク色の対象に対して“叩く”操作でスーパーゲージ(5枚のカード)を素早く溜める中核要素。
  • EX/スーパーアーツ:武器に紐づくEX攻撃(1枚消費)と、ゲージ満タンで放つスーパーアーツを使い分けてDPSと安全を両立。
  • 装備:武器2種+チャーム(受動効果)を選択。ショップ(Porkrind’s Emporium)でコインと引き換えに拡張。
  • 成績ランク:各ステージはタイム・残HP・パリィ数・ゲージ使用数・難易度などでグレード採点。この“採点性”がRTAの見どころ(S狙いの設計)に直結します。

DLC「The Delicious Last Course」(通称:DLC)で追加されるもの

  • 新エリアInkwell Isle IV と新ボス群。
  • 新規装備新しい武器とチャームで、旧ボスへの再挑戦にも新しいルート選択肢が生まれる。
  • Ms. Chalice(新プレイアブル)Astral Cookie装備で入れ替わり、ダブルジャンプ/パリィダッシュ/無敵ロールなどの専用ムーブセットを持つキャラとして使用可能。DLC入手後は本編側でもChaliceで周回できます。

概要:All S+Pとは何か

All S+P Gradesは、全ボスでSランクを取り、全Run ’n Gun(走って撃つ」という意味) 6面でP(Pacifist)ランクを揃える拡張カテゴリ。DLC「The Delicious Last Course」まで通しで達成するバージョン(DLC+本編)を指すことが多く、RiJ 2025夏でもこの構成が採用されました。

ゲーム側の評価仕様として、Sはボス専用、PはRun ’n Gun専用。つまり、“ボス=Sを落とさない/ステージ=誰も倒さない”という、真逆の最適化を1本の通しで両立させるのが醍醐味です。RTA的には設計(パリィ計画・EX配分・装備)と実行が完全一致しているかがそのまま可視化され、初見にも“何が凄いのか”が伝わります。参考ルールやカテゴリの呼称はリーダーボード/コミュニティ資料に整理されています。

関連・人気タイトル

精密アクション/プラットフォーマー系

  • Hollow Knight(2D探索アクション)
    代表RTA:Any%/All Skills/112% など。移動テクとボス処理の最適化が肝。公式とLBが充実。
    参考:公式サイト/LB。 (Hollow Knight, speedrun.com)
  • Celeste(高難度2Dジャンプ)
    代表RTA:Any%/All B-Sides/100% など。入力精度とライン取りが可視化され、短尺でも映える
    参考:公式(EXOK)/LB(All B-Sides ほか)。 (Extremely OK Games, Ltd., speedrun.com)

ローグライク/物理挙動系

  • Hades(ローグライクACT)
    代表RTAAny Heat、高Heat(32,50…)挑戦など。ビルド選択×運要素の読みが面白く、更新も活発。
    参考:公式(Supergiant)/LB。 (supergiantgames.com, speedrun.com)
  • Dead Cells(ローグライト×メトロイドヴァニア)
    代表RTA:Any% Warpless/Warps/5BC など。ルート短縮×被弾管理が見どころ。RiJ 2025夏プレイリストにも収録
    参考:公式(Motion Twin / Dead Cells公式)/LB/RiJ PL。 (motiontwin.com, dead-cells.com, speedrun.com, YouTube)
  • Noita(“全ピクセル物理”ローグライク)
    代表RTAAll Bosses 等。杖構成と環境操作カオスを理詰めで制御する快感。
    参考:公式/LB。 (noitagame.com, speedrun.com)

ソウルライク/ボス攻略系

  • SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE
    代表RTA:Shura/Immortal Severance/All Bosses など。体幹管理とパリィ精度が直観的に伝わる。
    参考:公式(FromSoftware/Activision)/LB。 (sekirothegame.com, activision.com, speedrun.com)
  • Elden Ring
    代表RTAAny%/All Remembrances など。ルート短縮×ボス瞬殺設計が映え、カテゴリ多彩。
    参考:公式(FromSoftware)/LB。 (fromsoftware.jp, speedrun.com)

Sランクの評価条件を正しく理解する

Sランクは一般にExpert難易度を前提に、約2:00以内の撃破被弾0(HP満タン)3パリィEXカード合計6消費の“4要件”を満たすことで到達します(例外ボスあり)。

なおスーパーアート(5枚消費)を1回撃っても“5カウント”にならない仕様があり、EX(1枚消費)主体で6/6を刻む運用が安定です。空中戦などはタイム閾値に例外があるため、パリィ供給量と段階移行に応じて“どこで稼ぐか”を事前設計するとミスの余白を潰せます。

チェック項目目安/ポイント
難易度Expert(Sは実質Expert専用)
タイム約2:00以内(一部例外あり)
被弾0(HP満タン)
パリィ3回(序盤で確定回収が安定)
EX6枚消費(EX主体で6/6を刻む)

1 Skill(難易度)— Expert必須

  • Simple:A帯は出ず、Sは不可
  • Regular:**A+**まで到達可(Sは不可)
  • ExpertSランクの条件を満たせる唯一の難易度(リザルトの「Skill」欄は難易度で星数が変わり、Expertで最大。これは実績攻略系の一次・準一次情報で繰り返し説明されています)

2 Time(タイム)— “だいたい2:00”だが例外あり

  • 多くのボス約2分未満でゴールド判定(=満点)になるのが基準。実績攻略の詳細解説でも「2分未満が目安」と整理。
  • DLC(Isle IV)の多く2:10以内を閾値として扱うガイドが主流(「6枚消費」やHP条件と合わせて記載)。
  • King Dice戦(All Bets Are Off!)特例で、基準1:00+通過したミニボス数×1:00が持ち時間の目安(例:ミニボス3体経由なら4:00以内)。
  • 補足KO演出中はタイマー停止報告あり(ロード挙動で停まる)。タイトなS狙いではこの仕様も有利に働きます。

3 HP Bonus(残機)— “3/3を取る”。残HPの“数値”ではなく“被弾回数”で判定

  • 満点は3/3被弾0回が理想ですが、Twin Heart等で体力を増やしても判定は「素の3HP」を基準に計算されます(+1Heartで1HP余っていても、3回被弾していれば0/3扱い)。**“残HPの見た目”ではなく“被弾回数”**で採点される点に注意。
  • DLCのMs. Chalice(4HP)Heart Ring等で実質被弾許容量は増えますが、3回以上被弾=満点喪失というルール自体は不変。

4 Parry(パリィ)— 最低3回。ただし“強制パリィ”はカウント外の場合あり

  • 満点は6/6。EXショット(1枚)やスーパーアーツ(満タン=5枚分)の合算が“6枚”になればOK。
  • よくある誤解:スーパーアーツ1発=常に“5カウント”ではなく、ヒット演出の当たり方によっては減算されることがあるため、“スーパー(5)+EX(1)”やEX×6で確実に6/6を刻むのが堅実。
  • 当てる必要:ゲージ技は命中して初めてカウント。外すとノーカウント。

P(Pacifist)ランの攻略思想

PランはRun ’n Gunを“誰も撃たずに”ゴールするのが核。射撃さえしなければパリィ・ダッシュ・無敵スーパー(Super Art II)の使用は減点になりません。6面すべてでP評価を取ると、黒白映像+ビンテージ音声のフィルタが解禁されます。

基本方針は3点です。

  1. 射撃入力の遮断:誤爆でPが失敗します。設定でショットを押しづらいボタンに移す/長押し癖を抑えるのが第一歩。
  2. 供給源パリィでゲージ確保:ピンク対象のパリィは撃破扱いにならず、安全地帯への移動や無敵スーパーへのゲージ作りに使えます。
  3. 危険地帯は“すり抜け”で短絡Smoke Bomb装備なら無敵ダッシュですり抜けが可能で、Pランでの有効性が広く共有されています。

DLC後はMs. Chaliceを使う選択肢も有力。ダブルジャンプ/パリィダッシュ/無敵ロールという専用ムーブで、被弾しやすい段差・密集地帯の突破力が上がります(Astral Cookie装備=他チャームと併用不可)。

Super Art II(Invincibility)はPランの切り札。短時間の完全無敵で密集湧き・強制スクロールの難所を“力技”で通過できます。無敵の使用自体はP減点にならないため、ゲージをパリィで貯めて要所で使い切る設計が安定します。

実践のコツは、“倒さず進む導線”の固定です。敵湧きの発生座標と誘導(近寄らない・画面端に寄せて飛び越す)、縦軸を合わせない(上下差で射程外を保つ)、足場サイクルの先読み(無敵行動のリカバリ地点を決めておく)を、面ごとに3つの難所だけ暗記。Smoke Bombなら「湧いた瞬間にダッシュ→着地パリィ」の2手で短絡、Chaliceなら「ロール→パリィダッシュ→二段で頭上越え」の3手で安全地帯へ──こうした**定型の“型”**を作ると成功率が跳ね上がります。

DLC込み装備最適化

DLC『The Delicious Last Course』で解禁されるMs. Chaliceと新武器・新チャームは、S(ボス)×P(Run ’n Gun)の同時達成に直結する“安定と速度”の選択肢を増やします。

まずはChaliceのムーブセットで被弾リスクとパリィ供給を同時に抑え、次にCrackshot/Converge/Spreadを“当て続け×瞬間火力”で役割分担。仕上げにHeart Ring等のチャームでノーダメ維持の保険を掛ける――この三段構えが基本設計です。なおChaliceは「Astral Cookie」装備=チャーム枠を専有するため、Heart Ring等と同時併用は不可という前提で構築します。

Ms. Chaliceの強み(ダブルジャンプ/パリィダッシュ/ロール)

Chaliceはダブルジャンプパリィダッシュ無敵ロールという専用モーションを持ち、段差越え・密集弾幕の回避・確定パリィの確保が容易になります。

DLC入手後は本編側でもChaliceを使用可。この“動きの余白”がS条件の「被弾0」「3パリィ」の同時達成を後押しし、Pルートでも“倒さず抜ける”導線作りを安定させます。

武器の使い分け(Crackshot/Converge/Spread系の役割分担)

  • Crackshot:直進→分裂・追尾の弾。近距離ほど分裂前ダメージが高く、照準を意識しづらい局面の“当て続け枠”として優秀。Chaser寄りの挙動に近距離火力の伸びが加わるイメージ。
  • Converge:全画面貫通の3方向射撃。ロック(Lock)で収束し、雑魚投射や遮蔽物越しにも通るため、“削り続けたいボス”や“湧きが多い戦場”で強い。グラムストーン/ムーンシャイン・モブ等のDLCボスへ有効とされます。
  • Spread(基礎武器):超至近の瞬間DPS(1秒あたりのダメージ量)担当。接近できる短時間にだけ持ち替えてフェーズ跨ぎを短縮、それ以外はCrackshot/Convergeで“当て続け”。

チャームの選択(Heart Ringの保険運用 など)

Heart Ringは1回目・3回目・6回目のパリィ時に+1HPを得る“保険”。ノーダメ維持の再現性が上がる反面、回復が完了するまで一部パリィでスーパーゲージが貯まらないため、S条件の「EX6」刻みとトレードオフが生じます。Chalice採用時はAstral Cookie固定で併用不可なので、Cuphead/Mugman運用時に“安全寄りの通し”として選ぶのがセオリーです。

ボス相性×装備の早見

ボス/状況主武器補助・備考
Glumstone the Giant(雑魚投射が多い)ConvergeLockで収束→全画面貫通で“湧き整理”しつつ本体へ継続火力。DLCの小型湧きが多い局面に適性。 :contentReference[oaicite:0]{index=0}
Moonshine Mob(小型出現が頻発)Converge貫通3WAYで雑魚と遮蔽物をまとめて処理=照準負荷を軽減。Chargeと併用例も有効。 :contentReference[oaicite:1]{index=1}
狙いがシビア/被弾上振れを嫌う局面Crackshot“当て続け枠”。弾は直進→分裂追尾で、分裂前を近距離で当てるほど火力が伸びる特性。 :contentReference[oaicite:2]{index=2}
密着の短時間が作れる局面Spread至近距離の瞬間DPSでフェーズ飛ばし。常時はCrackshot/Convergeで繋ぎ、チャンスだけ持ち替え。 :contentReference[oaicite:3]{index=3}
Chalice不採用で安定重視Heart Ringで1・3・6回目のパリィ時にHP回復=ノーダメ維持の保険。チャーム枠を使う点に留意。 :contentReference[oaicite:4]{index=4}

まとめ:Chalice(機動)→武器二枚体制(安定×瞬殺)→Heart Ring等の保険という**“余白づくり→火力投入→最終安全網”の流れが、Sの4要件+P成立を通す最短ルートです。装備の選好はボス特性で変わりますが、Converge=湧き・遮蔽物に強い、Crackshot=照準負荷を下げ“当て続け”、Spread=至近瞬間火力という三すみ分けを基準に、各ボスでのパリィ計画とEX刻みに合わせて切り替えましょう。

RiJ 2025夏:見どころ3点+クリアタイム

RiJ 2025夏のCuphead(DLC+本編/All S+P)は、公式YouTubeの再生リストから個別に視聴できます。英語レストリーム版やTwitchアーカイブ(チャット付き)も併せて公開されており、用途に応じて見やすい方を選ぶのが吉です。走者は「うらまつ」氏となっております。※完走は57:18(RiJ公式Xの告知より)。(YouTube)

観るポイント
“3パリィ・6EX・ノーダメ・2分”の4条件を同時に追う視点で見ると、入力精度と判断の質が段違いだとわかる。

●DLC区間ではChaliceのモーション変化(ロールやパリィダッシュ)に注目。近接→離脱→再接近のリズムが被弾ゼロと火力両立の鍵。

Run ’n GunPの成立(キル無し)を意識。“倒す/倒さない”の線引きが従来のRTAと真逆で、新鮮な緊張感を生む。

●“見える凄さ”の代表格。精密なパリィとショット管理で高密度ボスラッシュを芸術に変える。初見にも強い説得力。

「序盤で3パリィ確保→EX刻み」の設計が“見える”場面

Sランクの満点条件はExpert前提で、3パリィゲージ“6枚分”消費(EX主体が安定)約2分以内被弾ゼロの達成が核。VODでも序盤から“確定ピンク”を素早く3回回収→EXを小刻みに撃って合計6に到達させ、以降はDPS集中へ舵を切る流れが確認できます(※強制パリィはノーカウントの場合がある点に注意)。

「Chaliceのロール→密着→離脱」でDPSと安全を両立

DLCから追加のMs. Chaliceは、ダブルジャンプ/パリィダッシュ/“無敵ロール”という専用ムーブを持つ公式公認の新キャラ。VOD中盤のDLCボス戦では、ロールで弾幕を抜けて一瞬だけ密着→火力投下→即離脱というリズムが頻出し、Converge/Crackshotの当て続けと相性良く機能します。メディアのレビューでも、DLCボス(例:Mortimer Freeze)はダッシュパリィとロールの見せ場として設計されている旨が言及されています。

「Run ’n GunでP成立」——“倒さず進む”導線の妙

P(Pacifist)Run ’n Gunを“敵を倒さず”クリアで成立(ピンクへのパリィは可)。配信では、Smoke Bombや**Super Art II(無敵)**を要所で使い、誘導→すり抜け→足場サイクルの先読みで“殺さず最短”の導線を通す様子が見どころ。ガイド系一次情報でも、射撃禁止/パリィ可/無敵スーパー活用がセオリーとして整理されています。

Cuphead走者情報まとめ(2025年8月時点)

RiJ 2025夏の走者「うらまつ」中心に、最新のリーダーボード動向と主要走者のプロフィールを一次ソース付きでまとめました。内部リンク化しやすいよう、ハンドル名を明記しています。

うらまつ(Japan)

  • イベント出演:RTA in Japan Summer 2025「DLC+BaseGame, All S+P Grades」完走 57:18(公式Xの記録告知)。VODはRiJ公式YouTubeに掲載。 (X (formerly Twitter), YouTube)
  • 配信/SNS:YouTube「うらまつ」、Twitch「uramatsu55」、X「@UrAmA_2」。Cuphead専門色が強く、解説・検証系の動画も多数。 (YouTube, Twitch, X (formerly Twitter))
  • 主な記録(抜粋)
    • DLC+Base Game – All S+P Grades1位 51:17(Category Extensions)。
    • Any%(1.1+ Regular)16位 28:32.780ほか、複数カテゴリ入賞。 (Speedrun.com)

みなみこり(Japan)

  • 特徴:日本勢の上位常連。Any%(1.1+ Regular)15位 28:27.130(4か月前)、DLC Solo 100% 2位 17:36.430(1年前)など。プロフィールにTwitch/YouTube/Xのリンクあり。 (Speedrun.com)

世界トップ層(代表)

  • Grondious(USA)Any%(1.1+ Regular)世界1位 27:16.210(3か月前)。All Flagsでも1位。配信・動画リンクはspeedrun.comプロフィール参照。 (Speedrun.com)
  • Quincely0(USA)Any%(1.1+ Regular)2位 27:32.180(2週間前)。Simple系やNo Major Glitchesなどでも首位多数。 (Speedrun.com)
  • SBDWolf(Italy)Any%(1.1+ Regular)3位 27:33.880(直近5日前)。Cupheadのレガシー版WRや他作のWR保持歴もあるベテラン。 (Speedrun.com)
  • TheMexicanRunner(Mexico):初期からの著名ランナー。All S+P Grades(旧Ver/Legacy)で歴代上位の実績あり。 (Speedrun.com)

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