【東京リベンジャーズ】17話出演キャラとあらすじ。芭流覇羅のトップ?

【東京リベンジャーズ】17話出演キャラとあらすじ。芭流覇羅のトップ?

ネタバレが含まれます。アニメを見ていない方でネタバレが嫌なかたはスキップしてください。

過去

今回は前半に過去で情報収集をして、後半現代に戻る。

場地と会った次の日の朝に、武道は松野千冬に呼び止められる。
場地は、参番隊隊長の任命式を壊した武道を、実は助けていたと伝える。
そして、千冬を殴ってまで芭流覇羅に入ったのは、綺咲の尻尾を掴むためとのこと。

マイキーの墓の前で「芭流覇羅」に入隊した場地を連れ戻すことに失敗したことをマイキーにしかられる。兄からもらったバブは今でも大事にしており、その思いも重なってか、場地は許したが一虎だけは許せないと語る。

お前は何をしたいんだとゆうマイキーの言葉に対して、武道は東京卍會のトップに立ちたいと答え、松野千冬に呆れられてしまう。
松野千冬から場地が内部から綺咲を調べるなら外部から助けるから強力してくれと武道に申し出る。

武道と千冬は「愛美愛主」八代目総長だった長内のもとに情報を聞き出しに行く。

長内は今は真面目に大工として働いていた。
最初に会った綺咲の印象を喋り始める。

綺咲「俺と組めばすぐに東京のトップ取れますよ、見返りは求めないです...自分で貰う」

第一印象は地味なヤツだと思ったと語る長内、綺咲のゆうことを聞いていたらすぐに長内はトップになった、しかし綺咲にとっては長内は踏み台だったことが「愛美愛主」と「東京卍會」の「8・3抗争」の時にわかったと苦々しく語りだす。

綺咲はパーちんを追い詰めていき東京卍會とのケンカの理由をつけていったとゆうことが判明する。そして責任を長内に押し付けて。
そのあと、長内のやりかたが気にいらないとマイキーに近づいていったとゆう経緯がわかる。
ドラケンは武道のおかげで助かったが、綺咲が思い描いていた絵図はドラケンがいなくなりNo.2になることだったらしい。
そして芭流覇羅(バルハラ)半間 修二(ハンマ シュウジ)とのつながりも見えてくる。

長内に綺咲を力でねじ伏せなかったのかと聞いたが、綺咲は自分の手を汚さずに脅してくる、何をするかわからないと、そして綺咲とはもう関わりたくないと怯えながら話す。

千冬は「芭流覇羅」のトップが空席なのは綺咲が今は東京卍會にいて空席のためだからだと推測する。

綺咲が何をしたいか分からない武道は過去に戻る。

花垣 武道(はながき タケミチ)

松野 千冬(まつの ちふゆ)

東京卍會壱番隊副隊長。
前回の話しで場地に殴られていた人物。

武道とは実は同い年だとゆうことが判明した。

佐野 万次郎(さの まんじろう)

龍宮寺 堅(りゅうぐうじ けん)

場地 圭介(バジ けいすけ)

前壱番隊隊長。
「芭流覇羅」に移籍する。

長内 信高(おさない のぶたか)

元「愛美愛主」八代目総長。
今は大工として真面目に働いている。

半間 修二(ハンマ シュウジ

「芭流覇羅」幹部

現代

現代に戻った武道。

直人に頼みドラケンに面会にいくことになる。

12年前の「芭流覇羅」のトップは綺咲なのかと問う、武道。

ドラケンは「芭流覇羅」のトップはマイキーだと語りだす。
「芭流覇羅」はマイキーのために作られたチームだと。

12年前の10月31日「血のハロウィン」東京卍會は「芭流覇羅」に乗っ取られて新生東京卍會ができる。東京卍會は初めて抗争に負けたこと、そしてマイキーが一虎を殺したと。

龍宮寺 堅(りゅうぐうじ けん)

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