【東京リベンジャーズ】15話出演キャラとネタバレも含みます。

【東京リベンジャーズ】15話出演キャラとネタバレも含みます。

ネタバレなども含まれるためアニメを見ていない方でネタバレが嫌なかたはスキップしてください。

14話感想はこちらから↓

溝中五人衆

山岸 一司(やまぎし かずし)が「東京卍會」と、場地が入隊した「芭流覇羅」について説明してもらう。

東京卍會が五番隊までのチームとなっており、この時点では100人の構成員とのこと。

画像右の元三番隊隊長のパーちんが捕まったことにより副隊長のぺーやんは、弐番隊の三ツ谷 隆(みつや たかし)の元に入ったとのこと。
そして代わりの参番隊隊長に任命されたのが稀咲 鉄太(きさき てった)とゆう流れになる。

そして稀咲 鉄太は元愛美愛主(メビウス)であり、S(昭和)63年生まれ組の長内 信高(おさない のぶたか)とH(平成)2年生まれ組の稀咲 鉄太達は元々は中が悪かったとのこと。
そしてマイキーに負けた長内がいなくなり愛美愛主は解散、H2年組が東京卍會に加入することにより、今の構成員は150人に増える。

そして残ったS63年組とH1年組をまとめたのが半間 修二(ハンマ シュウジ)。そして愛美愛主と反東京卍會の思想をもつもの達で集まったのが「芭流覇羅」とのこと、そしてその構成員は300にの大所帯になっているらしい。そして半間は総長代理とゆうことで、総長の顔がない、首がない天使で「芭流覇羅」と呼ばれている。

花垣 武道(はながき タケミチ)

5回目のタイムリープ中。前回マイキーから「芭流覇羅」に入隊するとゆう場地 圭介(バジ けいすけ)を連れ戻してくれとマイキーから頼まれる。

前述の山岸の説明中に羽宮 一虎が現れ「芭流覇羅」のアジトに連れ込まれる。

羽宮 一虎(ハネミヤ カズトラ)

「芭流覇羅」のNo.3にして東卍創設者の6人の中の一人。

武道達の中学の先輩にあたる、武道いわく一虎のことは聞いたことがなかったが、一年のころから少年院にいたとのことで目立っていなかったようだ。

場地 圭介(バジ けいすけ)

武道が連れていかれた「芭流覇羅」の集会場所にいた。

そのさい側近だった松野千冬を殴っている場面を目撃、踏み絵と称し、裏切り者ではないか確かめていた。

今回東京卍會の結成の過去を語り始めたところで話しは終わる。

半間 修二(ハンマ シュウジ)

「芭流覇羅」総長代理、今回裁判を模した証人喚問をして、場地を正式に隊に受け入れることを宣言する。

東京卍會結成

感想

今回は東京卍會と芭流覇羅についての内部関係や構成員の数から始まり、半間 修二の謎だった人間性や、場地や羽宮 一虎などが複雑に絡み合いながらも、過去の話しをしだしたので、情報量の多い回になったのではないかと思います。

次回からは抗争になる火種など、また複雑になりそうな人間関係に注目していきたいですね。

今回の話しは原作にすると5巻に収録されています、字で読むとまた人間関係がスッキリするのでお勧めです。

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時期によっては目的のアニメが配信されていない場合もあります、注意してください。

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