【東京リベンジャーズ】14話出演キャラとネタバレも含みます。

【東京リベンジャーズ】14話出演キャラとネタバレも含みます。

ネタバレなども含まれるためアニメを見ていない方でネタバレが嫌なかたはスキップしてください。

13話感想はこちらから↓

過去

前回から引き続き5回目の過去。銭湯の最中にタイムリープし、そして東京卍會の集会に向かうことになる。

花垣 武道(はながき タケミチ)

稀咲が参番隊の隊長に任命されるのを見て思わず過去の行いを思い出し、怒りにまかせて殴ってしまう。マイキーの決定に逆らったため、隊長格に囲まれる武道。

そこに場地圭介が割り込んできて武道を殴り倒し、結果的に助けられる形になる、その後稀咲に殴られ失神する。

目を覚ました武道のそばには、マイキーがおり、場地を連れ戻すことを条件に稀咲を「東京卍會」から外すことを提案する武道、それをあっさりと引き受けるマイキーだった。この会話の最中「東京卍會」設立の経緯について話すことになり5人で立ち上げたことを聞く、そして話を盗み聞きしていた三ツ谷の弐番隊にそのまま入隊することになる。

その帰りにお守りと、その中に入っていた設立当初に撮られた写真を手に入れる。そこにはマイキーが語った5人ではなく、6人の姿があった。

佐野 万次郎(さの まんじろう)

「東京卍會」総長。マイキー

龍宮寺 堅(りゅうぐうじ けん)

「東京卍會」副総長。ドラケン。

参番隊隊長の件に対してマイキーには何を考えているか分からないと呟く。

稀咲 鉄太(きさき てった)

「愛美愛主」幹部から「東京卍會」参番隊隊長に任命された。

現代にて橘 日向(たちばな ヒナタ)などの件やドラケンが捕まっている件など多くの事件に関わっているため、武道、そしてマイキーからでさえも要注意人物として捉えられている。

場地 圭介(バジ けいすけ)

壱番隊隊長であったが、ここまでの間に内輪もめを起こしていて謹慎していたとのこと。今回、東卍創設メンバーの一人とゆうことが分かる。

稀咲を殴った武道を殴り、また内輪もめをしたことを理由に東京卍會を脱退し、芭流覇羅(バルハラ)に入隊することをマイキーに伝えて去っていく。

三ツ谷 隆(みつや たかし)

弐番隊隊長。東卍創設メンバーの一人。武道を弐番隊で預かることになる。

河田 ナホヤ(かわた ナホヤ)

肆番隊隊長。

武藤 泰宏(むとう やすひろ)

伍番隊隊長。

羽宮 一虎(ハネミヤ カズトラ)

東卍創設者の一人。

感想

今回はキーポイントとなるキャラがたくさん出ていて、また覚えないといけないキャラが増えそうだぞと思った14話でした。

綺咲などは腹に殴ると思わせて油断していた顔に殴って気絶させるなど、性格の悪さが過去の時から現れていましたね。

実はこれからの話しで武道を助けてくれるキャラ『松野千冬』もチラっとですけど初登場していたのではないでしょうか。女性人気の高いキャラクターですのでこれからの活躍が期待されます。

次の話しから芭流覇羅と抗争などまた人間関係がゴチャゴチャしてきそうですね。

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