【魔女の旅々】1期の最終回にでた少女、アムネシアとはどんな人物?小説では何巻にでるの?

【魔女の旅々】1期の最終回にでた少女、アムネシアとはどんな人物?小説では何巻にでるの?

魔女の旅々の最終回で、主人公のイレイナとぶつかり出会った少女がいます。
名前はアムネシアとゆうのですが、原作を知らないかたからしたら、続きが気になる終わりかたでしたよね?
今回はアムネシアの人物像に迫りたいと思います。今回はネタバレも含みますので注意してください。

アムネシアとは?

魔女の旅々は魔法使いのお話とゆうことで、登場人物のほとんどが魔法を使える設定となっています、しかし、アムネシアは剣士とゆう設定です。

『信仰の国エスト』の正統騎士団に所属していました。エストとゆう町は魔法とゆうものが絶対的な存在であるため、魔法が使えないアムネシアは親、そしてその後に入る正統騎士団からも軽視されていました。
そんなある日、エストを騒がせていた凶悪事件に、アムネシアは偶然関わることになるのです。
そして、アムネシアは犯人の目星をつけて告発しようとするのですが、逆に罠にはめられ無実の罪を追うことになります。

その罪の刑は『忘却帰郷の刑』とゆう刑で、朝になる度に記憶を失い、ある程度の情報を残したまま国外を彷徨う。
そして数年さまよい歩き、帰郷したアムネシアを拘束し処刑するとゆうかなり重い刑でした。

1期の最終回でイレイナとぶつかった時が、その刑の最中です。
そしてイレイナはアムネシアのために犯人を探しだし、アムネシアを救うとゆうのが今後の話しの流れになります。

小説でのアムネシアの登場する巻は?

小説であは4巻での登場となります。
実は4巻だけのゲスト出演かと思いきや、色々なところでイレイナとニアミスしながらかも絡むことになります。ほぼメインキャラとなるとこはサヤやフランなどと扱いが同じく重要人物になることがわかります。

実はアムネシアにはアヴィリアとゆう妹がおり、こちらはがっつりとイレイナとニアミスとかではなく絡んだりするので、こちらの展開も見逃せません。

2017/07/14日発売

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