【鬼滅の刃】童磨の声優が宮野真守さんに決定!童磨はどんな人物?何巻に登場する?

【鬼滅の刃】童磨の声優が宮野真守さんに決定!童磨はどんな人物?何巻に登場する?

2022年2月13日の『鬼滅の刃 遊郭編』が最終回を迎えました!
上弦の弐の童磨上弦の陸の『堕姫・妓夫太郎』の人間だったころの回想に出て鬼にすることが分かっていた漫画派の方たちは声優予想が遊郭編を始まるころからされて加熱していました。

結果として声優は『宮野真守』さんに決まりました!

今回の記事は童磨とはどのような人物かとゆうまとめ記事になります。
ネタバレが含まれます、アニメでは未公開の情報のためネタバレが嫌なかたは注意してください。

どのような人物?

身長187cm
体重86kg
趣味酒風呂、水煙管(タバコ)、舞踊
血鬼術血を媒介に氷を操る
声優宮野真守

童磨は『万世極楽教』とゆう所の教祖を務めています。
トラブルで逃げてきた人たちを助けるための場所と表向きはなっているが、実は童磨の餌場であり隠れ蓑となっている場所でもある。

胡蝶カナエが戦い命を落とした相手で死に際に胡蝶しのぶが聞いた特長は『にこにこと屈託なく笑う 穏やかに優しく喋る』『頭から血をかぶったような鬼だった』と。

劇中では常に笑っており、人を皮肉るような言動をいい逆撫でさせることが多くあの上弦の参の『猗窩座』もイライラさせるとゆうとにかく劇中、そして読者からもうざい、好きじゃないと言われまくられる人物。

しかし実力は上弦の弐だけあり強く、血鬼術の多彩さは劇中ダントツで多い。
低温の血によって氷をに操る血鬼術ので、氷刃や氷柱といった攻撃から、鉄扇を使った広範囲攻撃など多数戦を得意とする技を多く持つ。

登場するコミックは何巻?

アニメでは遊郭編の11話ですが、漫画での初登場回は96話、コミックの巻数でいえば11巻に登場いたします。

その後に続けざまに12巻で上弦の鬼が呼ばれ、お馴染みのパワハラ会議が行われます。

そして次に出現するのが16巻、17巻、18巻の無限城での決戦での話しになります。
こちらで『胡蝶しのぶ』『栗花落カナヲ』『嘴平伊之助』と戦います。
しのぶとカナヲの兄弟の絆、そして伊之助の出生の秘密が分かり童磨との決戦は白熱していきます。

まとめ

今回最後にお知らせとして鬼滅の刃3期の情報も入りました!

いつ放送するかまでは情報はありませんが、早ければ冬アニメでくるかもしれません。
続報があった時にはまた記事にしていきたいと考えています。

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