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【龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii】では、航海中にゴロー丸の甲板で「引き網」を設置することで、魚や資材、さらには特殊アイテムなどを自動で回収できる便利なシステムが用意されています。
ここで登場する引き網には大きく分けて下記の種類があります。
引き網の種類

引き網は、マップ上に現れる白い光や、落とし物(アタッシュケースなど)、海上の漂流物からランダムで入手可能です。
または、お金はかかりますが、灯台周りの商船からも購入が可能となっています。
魚の引き網
- 用途:魚介系の食材を効率よく回収できる。
- 入手方法:マップ上に点滅する白い光や、落とし物・アタッシュケースなどからランダムで入手可能です。
- ポイント:航海中に出現する漂流物として現れるため、定期的にマップをチェックすることが重要です。
資材の引き網
- 用途:ゴロー丸の装備や指輪の素材となる資材をまとめて獲得できる。
- 入手方法:こちらも基本は落とし物(漂流物)から入手しますが、特に街中のアタッシュケースからも見つけやすいとされています。
- ポイント:資材は所持上限が99個と決まっているため、効率よく回収してショップや交換イベントで上質資材に変換するのがおすすめです。
謎の引き網
- 用途:資材以外の素材アイテムや、特定のキャラクター加入に必要な希少アイテム(例:ブリリアント運光石など)を回収するための網。
- 入手方法:基本的な入手方法は前述の網と同様ですが、出現場所やタイミングがやや希少であるため、航海ルートをしっかり巡回する必要があります。
- ポイント:船員「KAMIYAMA」の加入条件など、ゲーム進行上重要なアイテムを入手できるため、こまめにチェックしておくと攻略がスムーズになります。
引き網の使い方
- ゴロー丸の甲板に上がり、専用の操作画面から引き網を取り付けます。
- 取り付けた後、一定距離(魚の引き網は約2.0km、資材の引き網は約2.5km、謎の引き網は約3.0km)を航海することで自動回収が完了し、集めたアイテムが画面上に通知されます。
- 航海中は灯台間の移動やファストトラベルを利用することで、効率的に網の回収距離を達成できます。
- 船の運用中は、引き網の設置・回収が消費アイテム扱いとなるため、使い切りにならないよう所持数を確認しながら使用しましょう。
攻略のポイント
- 定期的なチェック:航海中は海上に漂う光の点や落とし物として出現する引き網を見逃さないようにしましょう。
- 複数のルートを活用:灯台間の移動や、街中の探索を組み合わせることで、網の入手チャンスが増加します。
- 用途に合わせた使い分け:魚の引き網は食材を集めたいとき、資材の引き網は船や指輪用の素材収集、謎の引き網は希少アイテム獲得用として状況に応じて使い分けることが攻略の鍵です。
- 計画的な航海:出航前に網の使用計画を立て、回収距離や所持数、次の交換・使用タイミングを見極めながら航海を進めることで、効率的にアイテムを集めることが可能です。
このように、【龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii】では、引き網を活用して自動回収システムをうまく運用することで、資源集めやアイテム補充がスムーズになり、海賊船「ゴロー丸」のカスタマイズや船員育成、さらにはミッション進行が効率化されます。
各種類の網の入手場所はランダム要素もありますが、漂流物やアタッシュケースから確実に見つけることができるため、航海中は常に周囲の光や落下物に注意を払い、積極的に回収することが攻略成功への近道となります。

