広告/Amazon のアソシエイトとして、遊びゴコロは適格販売により収入を得ています。
この記事は、スーパーファミコン用RPG『天外魔境ZERO』の終盤にあたる「竜王国~高天原」区間を、攻略チャートと町・村データをセットで整理したまとめです。竜王国では「竜の口村/竜の眼村/竜の耳村/竜王町」と拠点が続き、武具屋・道具屋・薬屋・行商人の品ぞろえが一気に更新されます。一方で、店の数字だけ追っていると迷いやすいのが、この区間の特徴です。神獣の石を使った結界解除、地獄の時間制限(4分44秒)での『アグニの剣』回収、地獄門での連戦と『竜神斬り』の継承、高天原での村ボス攻略と偶数の日イベント、そして最後のニニギ連戦からエンディング分岐まで、「進行の条件」と「取りこぼすと痛い要素」が連続します。
本記事では、まず最初に重要フラグ(進行条件・注意点)を早見表でまとめ、次に竜王国の町・村データを通過順で整理します。そのうえで、竜神神社~闇の大穴~地獄~地獄門~竜王城は攻略チャート型(手順化)で詰まりポイントを潰し、高天原は村ごとのボスと解放要素(回復・記録)を軸に、終盤の流れまで一気につなげます。「次にどこへ行くか」「何を回収すべきか」「どこで買い物をするか」が迷わないように書くので、初見の人も復帰勢も、このページを見ながら最後まで進められる構成です。
最初に押さえる重要ポイント(ここだけ覚えれば詰まりにくい)
竜王国~高天原で特に重要なのは、次の4点です。ここを最初に理解しておくと、店データや回収表を読む順番が分かりやすくなり、寄り道の判断もつけやすくなります。
- 地獄は時間制限4分44秒で進み、目的は『アグニの剣』の回収です。迷うほど不利になるので、先に「何を目印に進むか」を決めておくと安定します。
- 竜神神社で『リュウの石』を入手し、闇の大穴で6つの神獣の石を使って結界を解くのが進行条件です。石が足りないと進めないので、所持を確認してから向かうのが安全です。
- 高天原のかがみ村は偶数の日にイベントが発生します。条件はアミに話した後なので、先に会話を済ませておくと取りこぼしを防げます。
- 終盤はニニギ戦が2回あり、最後に王になる/ならないの分岐があります。どちらを選んでもスタッフロールは同じですが、見られる場面が変わるので、事前に選択の意味を知っておくと安心です。
重要フラグ早見表(竜王国~高天原)
以下は、竜王国~高天原で「進行条件」「見落としやすい条件」「取り返しがつかない要素」をまとめた早見表です。まずこの表で全体像を押さえてから、町・村データ(買い物と回収)へ進むと迷いにくいです。
| フラグ | 場所 | やること | 注意点 | 結果(得られるもの) | 取り返し |
| リュウの石の入手 | 竜神神社 | やみのけんし戦に勝利する | ボス戦の前に回復と装備更新を済ませる | 神獣竜から『リュウの石』 | 基本なし(進行必須) |
| 結界解除(6つの石) | 闇の大穴 | 6つの神獣の石でニニギの結界を解く | 石が揃っていないと先へ進めない | 地獄門へ進行可能 | 基本なし(進行必須) |
| アグニの剣の回収 | 地獄 | 稲光を目印に奥へ進み『アグニの剣』を入手 | 時間制限4分44秒。迷うほど不利 | 『アグニの剣』入手 | 基本なし(進行必須) |
| 偶数日イベントの条件 | 高天原(かがみ村) | アミに話して「あわせ鏡の神殿」の情報を聞く | 偶数の日にイベント。アミ会話後が条件 | テンジンとみずきに関わるイベントが見られる | 発生日がある(見逃すと後回し) |
| ニニギ戦(終盤の連戦) | 竜王城/闇の大穴(地獄門前) | 終盤でニニギと戦う(2回) | 後半は特に長期戦になりやすいので回復を厚めに | ラストへ進行 | 基本なし |
| エンディング分岐 | ニニギ撃破後 | 王になる/ならないを選ぶ | どちらもスタッフロールは同じだが、見られる場面が変わる | エンディング2種類 | 選択はその場限り |
竜王国の町・村データを通過順で整理する(買い物と回収)
竜王国側は、村が連続して出てきたうえで店の種類も多く、どこで買い物をするか迷いやすい区間です。攻略としては、道順どおりに「通る順」で店データと回収を並べるのが一番親切です。この記事では、メモの情報量に合わせて竜の口村 → 竜の眼村 → 竜の耳村 → 竜王町の順で整理します。特に竜の口村は武具屋・道具屋・薬屋・行商人が揃うため、ここを買い物拠点として扱うと、その後の寄り道が減ります。
各村は「ここで起きること」→「店データ」→「入手アイテム」→「ここを出る前チェック」の順で統一し、攻略本っぽく見返しやすい形にしています。価格はメモ通りに記載しつつ、優先度は「今すぐ必要になりやすいもの」「後で買い直せるもの」を分けて書く方針です。
竜の口村:買い物拠点(武具・道具・薬・行商が揃う)
竜の口村は、武具屋・道具屋・薬屋・行商人がまとめて揃う拠点です。以降の村でも買い物はできますが、ここで装備と回復を整えておくと進行が安定します。行商人の商品は高額帯が多いので、資金が足りない場合は無理に買わず「長期投資枠」として後回しにしても問題ありません。
| 店種別 | 商品名 | 価格 | 優先度(おすすめ) | 使い道メモ | 補足 |
| 宿屋 | 宿泊 | 200両 | 必要になったら | 回復と立て直し | 買い物前後で使う |
| 武具屋 | かがやきの太刀 | 97600両 | 資金次第 | 武器更新枠 | 高額帯 |
| 武具屋 | らいめいのどう | 62300両 | 資金次第 | 防具更新枠 | 高額帯 |
| 武具屋 | だいちのはおり | 72800両 | 資金次第 | 防具更新枠 | 高額帯 |
| 武具屋 | 光の衣 | 92800両 | 資金次第 | 防具更新枠 | 高額帯 |
| 武具屋 | ハヤテのわらじ | 8000両 | 余裕があれば | 足回り更新枠 | 装備枠の整理に |
| 武具屋 | ハネのぞうり | 10000両 | 余裕があれば | 足回り更新枠 | 装備枠の整理に |
| 道具屋 | かいふく丸 | 150両 | おすすめ | 回復の基本 | 常備枠 |
| 道具屋 | どくけし | 10両 | おすすめ | 状態異常対策 | 安いので保険 |
| 道具屋 | たいよう丸 | 70両 | 必要になったら | 回復・補助用途 | 状況次第 |
| 道具屋 | わすれなぐさ | 120両 | 必要になったら | 状態異常対策 | 切らさない |
| 道具屋 | わさび丸 | 100両 | 余裕があれば | 補助用途 | 好みで |
| 道具屋 | マヒトリ丸 | 150両 | 必要になったら | 状態異常対策 | 麻痺が気になるなら |
| 道具屋 | かいせき丸 | 250両 | 必要になったら | 補助用途 | 状況次第 |
| 道具屋 | ばんのう丸 | 1000両 | 資金次第 | まとめて対応できる枠 | 高めなので必要分だけ |
| 薬屋 | たい丹/ち丹/へん丹/れん丹/らく丹/へい丹 | 各1450両 | 余裕があれば | 強化・補助用途 | 必要になる時だけ |
| 行商人 | 金のてっせん | 132000両 | 資金次第 | 超高額の武具候補 | 長期投資枠 |
| 行商人 | おうごんのよろい | 130000両 | 資金次第 | 超高額の防具候補 | 長期投資枠 |
| 行商人 | むらさきずきん | 5150両 | 余裕があれば | 頭装備候補 | 後で店売りも出る |
| 行商人 | 体のオビ | 50000両 | 資金次第 | 強化枠(体) | 後回しでもOK |
| 行商人 | 技のオビ | 100000両 | 資金次第 | 強化枠(技) | 後回しでもOK |
| 行商人 | きいろいハンケチ | 3600両 | 必要になったら | 用途枠 | 好みで |
| 入手物 | 入手方法(拾う・宝箱・会話) | 場所の目印 | タイミング | 補足 |
| 2000両 | 入手(メモ) | 竜の口村 | 訪問時 | 回収して資金に回す |
| ばんのう丸 | 入手(メモ) | 竜の口村 | 訪問時 | 店で買うより先に回収 |
ここを出る前チェック:この先も買い物はできますが、回復(かいふく丸)と状態異常対策(どくけし/わすれなぐさ)は切らさないのが基本です。高額装備は無理に買わず、資金に余裕が出てから戻っても大丈夫です。
竜の眼村:道具屋が2つ(回復系と装備系の買い分け)
竜の眼村は、道具屋が「西」と「北」に分かれています。西は回復・お守り系、北は装備系が中心なので、目的を決めて買い分けると無駄が減ります。ここで一発仙人としっぷう仙人の巻物も回収できるため、寄り道で強化を進めたい人は合わせて立ち寄ると効率的です。
| 店種別 | 商品名 | 価格 | 優先度(おすすめ) | 使い道メモ | 補足 |
| 宿屋 | 宿泊 | 180両 | 必要になったら | 回復と立て直し | 村の中継に |
| 西の道具屋 | かいふく丸 | 150両 | おすすめ | 回復の基本 | 常備枠 |
| 西の道具屋 | 月の光 | 1000両 | 資金次第 | 回復・立て直し用途 | 必要分だけ |
| 西の道具屋 | いのちのさけ | 1200両 | 余裕があれば | 立て直し用途 | 保険枠 |
| 西の道具屋 | まよけのお守り | 8000両 | 必要になったら | お守り枠 | 高めなので慎重に |
| 北の道具屋 | むらさきずきん | 10300両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 他拠点とも比較 |
| 北の道具屋 | けんじゃのぼうし | 18000両 | 資金次第 | 装備更新枠 | 高額帯 |
| 北の道具屋 | もみじのクシ | 10000両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 北の道具屋 | かえでのクシ | 15000両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 北の道具屋 | ながれ星のクツ | 20000両 | 資金次第 | 足回り更新枠 | 高額帯 |
| 入手物 | 入手方法(拾う・宝箱・会話) | 場所の目印 | タイミング | 補足 |
| いのちのさけ | 入手(メモ) | 竜の眼村 | 訪問時 | 買う前に回収できる |
| 月の光×2 | 入手(メモ) | 竜の眼村 | 訪問時 | 高額なので回収は大きい |
ここを出る前チェック:西(回復系)と北(装備系)で目的を分けると買いすぎを防げます。巻物回収もするなら「一発仙人/しっぷう仙人」に寄ってから出る流れがスムーズです。
竜の耳村:むらさきの札(10000両)の判断が先
竜の耳村は、北西の家でむらさきの札(10000両)を買えます。札の用途が分かっている場合は必要に応じて購入し、用途が不明な段階なら、ひとまず「買える場所だけ覚える」でも進行に支障は出にくいです。ここは宿屋が南と北で分かれているため、回復したい時は近い方を使う感覚でOKです。
| 店種別 | 商品名 | 価格 | 優先度(おすすめ) | 使い道メモ | 補足 |
| 宿屋(南) | 宿泊 | 100両 | 必要になったら | 回復と立て直し | 近い方でOK |
| 北西の家 | むらさきの札 | 10000両 | 用途が分かるなら | 進行・交換で使う可能性 | 迷うなら保留でもOK |
| 道具屋 | ゆめのくびかざり | 3000両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | 月のくびかざり | 3000両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | 星のくびかざり | 5000両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | 石のくびかざり | 5000両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | はなのくびかざり | 7500両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 薬屋 | かいふく丸 | 150両 | おすすめ | 回復の基本 | 不足時の補充に |
| 薬屋 | バクチ丸 | 1000両 | 好みで | 用途枠 | 必要になったら |
| 薬屋 | ばんのう丸 | 1000両 | 資金次第 | まとめて対応できる枠 | 必要分だけ |
| 薬屋 | ビンショウざい | 400両 | 必要になったら | 補助用途 | 状況次第 |
| 薬屋 | ゾウキョウざい | 500両 | 必要になったら | 補助用途 | 状況次第 |
| 薬屋 | ガンジョウざい | 600両 | 必要になったら | 補助用途 | 状況次第 |
| 入手物 | 入手方法(拾う・宝箱・会話) | 場所の目印 | タイミング | 補足 |
| いのちのさけ | 入手(メモ) | 竜の耳村 | 訪問時 | 回収できるなら回収優先 |
| 1000両 | 入手(メモ) | 竜の耳村 | 訪問時 | 札購入の足しに |
| ばんのう丸 | 入手(メモ) | 竜の耳村 | 訪問時 | 店で買う前に回収 |
ここを出る前チェック:むらさきの札は高額なので、買うか迷う場合は「買える場所だけ覚えて保留」でもOKです。回復アイテムは不足分だけ補充し、次の竜王町で装備更新の判断をします。
竜王町:装備更新の最終確認(買い物表と回収表を分けて整理)
竜王町は宿屋・武具屋・道具屋が揃い、さらに入手アイテムも多い拠点です。ここは情報量が増えやすいので、買い物(店データ)と回収(入手アイテム)を表で分けて整理すると読みやすくなります。武具屋にはリュウ王装備が並ぶので、ここで一度「今の装備で戦闘が厳しいか」を基準に買い替えを判断すると無駄が減ります。
| 店種別 | 商品名 | 価格 | 優先度(おすすめ) | 使い道メモ | 補足 |
| 宿屋 | 宿泊 | 250両 | 必要になったら | 回復と立て直し | 次のボス前に |
| 武具屋 | リュウ王の太刀 | 127000両 | 資金次第 | 武器更新枠 | 高額帯 |
| 武具屋 | リュウ王のどう | 114000両 | 資金次第 | 防具更新枠 | 高額帯 |
| 武具屋 | 光の衣 | 92800両 | 資金次第 | 防具更新枠 | 竜の口村とも比較 |
| 武具屋 | かぜのカブト | 6500両 | 必要になったら | 頭装備更新枠 | 状況次第 |
| 武具屋 | カミナリのカブト | 6500両 | 必要になったら | 頭装備更新枠 | 状況次第 |
| 武具屋 | 火のカブト | 6500両 | 必要になったら | 頭装備更新枠 | 状況次第 |
| 武具屋 | 水のカブト | 6500両 | 必要になったら | 頭装備更新枠 | 状況次第 |
| 道具屋 | むらさきずきん | 10300両 | 余裕があれば | 頭装備更新枠 | 行商とも比較 |
| 道具屋 | ウメのかんざし | 7500両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | モモのかんざし | 7500両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | サクラのかんざし | 7500両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | フジのかんざし | 7500両 | 余裕があれば | 装備更新枠 | 好みで |
| 道具屋 | もどり石 | 80両 | おすすめ | 帰還用の保険 | 必要数だけ |
| 入手物 | 入手方法(拾う・宝箱・会話) | 場所の目印 | タイミング | 補足 |
| 月の光 | 入手(メモ) | 竜王町 | 訪問時 | 高額なので回収優先 |
| 水のうでわ | 入手(メモ) | 竜王町 | 訪問時 | 回収して装備確認 |
| てんおう丸 | 入手(メモ) | 竜王町 | 訪問時 | 買う前に回収 |
| 3000両 | 入手(メモ) | 竜王町 | 訪問時 | 装備更新の足し |
ここを出る前チェック:竜王町は装備更新の判断をする拠点です。戦闘が厳しいなら武具屋で更新、余裕があるなら回収を優先して資金を温存します。次は竜神神社や闇の大穴へ進むので、回復アイテムと「もどり石」を必要分だけ整えておくと安心です。
- 要点まとめ
-
●竜王国の町・村は「竜の口村→竜の眼村→竜の耳村→竜王町」の通過順で並べると迷いにくい
●竜の口村は店の種類が揃うので買い物拠点。回復と状態異常対策を最優先で整える
●竜の眼村は西が回復系、北が装備系。目的を決めて買い分けると無駄が減る
●竜の耳村はむらさきの札(10000両)が判断ポイント。迷うなら場所だけ覚えて保留でもOK
●竜王町は情報量が多いので買い物表と回収表を分けると読みやすい。装備更新は「厳しいなら買う」で判断する
仙人の巻物・札・行商人をまとめる(強化と資金の使いどころ)
竜王国~高天原の区間は、店の価格表だけを並べると「数字が多いだけ」に見えて、読み飛ばされやすくなります。そこでこの章では、攻略として価値が出るように「この巻物で何が伸びるか」、「札は何のために買うか」、「行商人は買い時がいつか」をまとめて整理します。装備の更新は資金が必要ですが、終盤はボス連戦や時間制限ダンジョンが続くため、資金を全部装備に回すよりも、強化と保険(回復・帰還)を優先したほうが安定する場面が増えます。
基本の考え方はシンプルで、巻物は「戦い方の土台を底上げする強化」、札と行商人は「資金に余裕が出たときに伸ばす強化」です。ここを先に整理しておくと、買い物の判断が速くなり、竜王国の町を往復する回数も減らせます。
竜王国:巻物(仙人)入手先まとめ
巻物は、入手した時点でパーティの性能が目に見えて変わりやすい強化要素です。竜王国では「竜の眼村周辺の仙人」と「竜王町南の仙人」がまとまっているので、買い物ついでに回収しておくと効率的です。効果の詳細はゲーム内表記に合わせて追記しやすいように、ここではざっくりの役割(速さ系・火力系など)をメモとして残す形にしています。
| 巻物名 | 入手NPC | 場所 | 条件 | 効果メモ(ざっくり) |
| 一発の巻物 | 一発仙人 | 竜の眼村 北西 | 会話で入手 | 戦闘の決定力を伸ばす系の強化枠(例:当て所・一撃寄り) |
| 疾風の巻物 | しっぷう仙人 | 竜の眼村 北東 | 会話で入手 | 行動の速さ・先手を取りやすくする系の強化枠 |
| 神火の巻物 | ほのおの仙人 | 竜王町 南 | 会話で入手 | 火属性寄りの火力・攻撃性能を伸ばす系の強化枠 |
| 活魂の巻物 | 高天原仙人 | 高天原(むらくも洞 奥) | 洞の最奥で会話 | 回復・立て直し寄りの性能を底上げする強化枠 |
巻物は「買い物を我慢してでも取る価値がある」タイプが混ざります。特に素早さ寄りの強化は、ボス連戦や時間制限の区間で体感が出やすいので、竜の眼村周辺は早めに回収しておくと後が楽です。
竜王国:札・行商人まとめ
札と行商人は、どちらも資金が絡む要素です。むらさきの札は竜の耳村で購入できますが、用途が分からない段階で買うと資金が枯れやすいので、「必要だと分かったら戻って買う」でも十分間に合います。行商人は高額品が多く、買えば強い可能性はありますが、終盤の攻略上は「回復や帰還の保険」を削ってまで買う必要はありません。
| 要素 | 場所 | 費用 | 買う判断 | 理由メモ | 補足 |
| むらさきの札 | 竜の耳村 北西の家 | 10000両 | 用途が分かったら | 進行・交換に関係する可能性があるため、必要性が見えた時に買うのが安全 | 迷うなら「場所だけ覚える」でOK |
| 行商人(装備・強化枠) | 竜の口村 | 高額(例:13万両台など) | 資金が余ってから | 高額品が中心。攻略が詰まっていないなら回復・帰還の保険を優先した方が安定 | 長期投資枠として後回し |
| 金のてっせん | 竜の口村(行商人) | 132000両 | 資金次第 | 武器更新の候補。買うなら「他の装備更新が終わってから」 | 高額帯 |
| おうごんのよろい | 竜の口村(行商人) | 130000両 | 資金次第 | 防具更新の候補。ボス連戦の保険を削らない範囲で | 高額帯 |
| 体のオビ | 竜の口村(行商人) | 50000両 | 資金次第 | 強化枠。装備より伸びるなら選択肢 | 買い時は余裕が出た時 |
| 技のオビ | 竜の口村(行商人) | 100000両 | 資金次第 | 強化枠。買うなら長期的に使う前提 | 高額帯 |
| むらさきずきん | 竜の口村(行商人) | 5150両 | 余裕があれば | 頭装備候補。後の店売りと比較して判断 | 優先度は高くない |
| きいろいハンケチ | 竜の口村(行商人) | 3600両 | 必要になったら | 用途が見えた時に買うタイプ | 好みで |
この章を読んだ時点での結論は、「巻物は優先して回収」「札は用途が分かったら」「行商人は余裕が出てから」です。これだけで資金の使いどころが整理され、地獄の時間制限やボス連戦に向けて、保険アイテムを残したまま進めやすくなります。
- 要点まとめ
-
●この章は「巻物で何が伸びるか」「札は何のために買うか」「行商人は買い時がいつか」を先に整理して、数字の羅列で終わらせないためのパート
●巻物は一発仙人(一発の巻物)、しっぷう仙人(疾風の巻物)、ほのおの仙人(神火の巻物)など、竜王国でまとまって回収できる強化要素
●むらさきの札(10000両)は竜の耳村で購入できるが、用途が分かった段階で戻って買う判断でも間に合いやすい
●行商人は高額品が多いので、回復・帰還の保険を削らない範囲で「余裕が出たら長期投資」で考えると安定する
●結論は「巻物は優先回収」「札は用途が分かったら」「行商人は資金が余ってから」
竜神神社~闇の大穴~地獄門~竜王城:必須進行とボス・時間制限を手順化する
この区間は、店データよりも「何を取って、何を解除して、どこへ進むか」が重要です。特に地獄は時間制限4分44秒があり、迷っている間に失敗しやすいので、ここは攻略チャート型でまとめたほうが詰まりにくくなります。流れとしては、竜神神社で必須の石を入手し、闇の大穴で結界解除を進め、地獄で『アグニの剣』を回収、地獄門で2回目の戦闘とイベントを消化し、竜王城では「勝てない戦い」を経て脱出、最後に竜神神社へ戻って次の国(ゲンブ城)へつなげます。
ここで迷いやすいポイントは2つあります。ひとつは、闇の大穴で「6つの神獣の石」を使って結界解除を進めるところ。もうひとつは、地獄の時間制限で『アグニの剣』を取り切るところです。この2点だけでも先に意識しておくと、寄り道や回収よりも優先すべき目的がブレません。
進行チャート(竜神神社~竜王城)
| 区間 | やること | 必要アイテム | 詰まりポイント | 解決策 |
| 竜神神社 | やみのけんし戦に勝利し、神獣竜から『リュウの石』を入手する | なし | 先に闇の大穴へ行っても進行が止まりやすい | まず竜神神社のボス戦を終えて石を確保する |
| 闇の大穴 | 地獄門まで進み、6つの神獣の石でニニギの結界解除を進める | 6つの神獣の石 | 「石が足りない」状態だと目的が見えにくい | 今ある石の所持を確認し、解除の場面まで到達してから判断する |
| 地獄 | 稲光を目印に奥へ進み、『アグニの剣』を回収する(時間制限4分44秒) | なし | 道に迷う/立ち止まると時間切れ | 稲光の方向を優先し、寄り道を切って奥へ一直線に進む |
| 地獄門 | イベント後、やみのけんし戦(2回目)に勝利し、記録と回復が可能に。『竜神斬り』を受け継ぐ | 『アグニの剣』(回収済) | 地獄で失敗すると、ここまでの流れが止まる | 地獄は最優先で成功させ、地獄門で立て直せる状態にする |
| 竜王城 | ニニギ戦になるが歯が立たず、『アグニの剣』を壊される。闇の剣士に助けられて脱出する | なし | 「勝てない戦い」で消耗しやすい | ここはイベント進行なので、回復を惜しまずに耐える意識でOK |
| 竜王城(回収) | 城外で「日の光」「とどめの短刀」、城内で「きせきのさけ」など回収を意識する | なし | イベントの流れで回収を忘れやすい | 脱出前に「城外→城内」で回収チェックを挟む |
| 竜神神社(戻り) | 『やみの刀』を入手し、神獣竜に門を開いてもらってゲンブ城へ向かう | なし | 戻り先を間違えると遠回りになりやすい | 竜神神社へ戻って話すのが次の目的 |
ボス戦データまとめ(竜王国側)
この区間のボスは、進行条件とセットで出てきます。特にやみのけんし戦は2回あるため、1回目は「石を取る戦い」、2回目は「ここから先の拠点(記録と回復)を作る戦い」として役割が違います。数値はメモを元に整理しています。
| 相手 | 体 | 徳 | 報酬(両) | 勝利報酬 | 注意点 |
| やみのけんし(竜神神社) | 2212 | 1693 | 1448両 | 神獣竜から『リュウの石』入手 | この戦いを終えないと進行の目的が見えにくい |
| やみのけんし(地獄門) | 2890 | 1693 | 2882両 | 記録と回復が可能に/『竜神斬り』継承 | 地獄(4分44秒)成功が前提。消耗してもここで立て直せる |
| ニニギ(竜王城) | (数値メモなし) | (数値メモなし) | (数値メモなし) | イベント進行(『アグニの剣』破壊→逃走) | 勝つ前提ではない戦い。回復を惜しまず耐える意識 |
地獄(4分44秒):失敗しない動きの要点
地獄は「最短で奥へ行く」だけで突破率が上がります。戦闘や探索の欲が出るほど失敗しやすいので、ここだけは割り切りが大事です。目印はメモにある通り稲光で、方向を迷ったら「稲光が強く見える方」を優先します。
| 状況 | やりがちミス | 対策 | 補足 |
| 開始直後 | まず周囲を探索してから進もうとする | 探索を切って、稲光の方向へすぐ進む | ここは回収より『アグニの剣』が最優先 |
| 分岐や迷路っぽい通路 | 立ち止まってルート確認しがち | 稲光が強く見える方へ寄せる意識で進む | 止まる時間がそのまま失敗につながる |
| 戦闘が発生した時 | 戦闘を長引かせてしまう | 短期決着を狙う。逃げられるなら逃げる判断も入れる | 勝っても時間は戻らない |
| 残り時間が少ない時 | 引き返してルートを変えようとする | 引き返しは基本的に損。今いる方向で押し切る | 迷って戻るのが一番時間を失う |
| 『アグニの剣』回収直前 | 回収後に周囲を探し始める | 回収したら次の区間(地獄門)へ意識を切り替える | ここから先でイベントと戦闘が続く |
地獄を成功させれば、地獄門で2回目のやみのけんし戦とイベントが進み、以降は記録と回復ができるようになります。ここまで来ると進行が一気に安定するので、地獄だけは「最短行動」を徹底するのがおすすめです。
- 要点まとめ
-
●この区間は店より「進行手順」が重要。竜神神社→闇の大穴→地獄→地獄門→竜王城→竜神神社戻りの流れで整理すると迷いにくい
●竜神神社はやみのけんし戦に勝って『リュウの石』を取るのが最優先。ここが進行の起点になる
●闇の大穴は6つの神獣の石で結界解除を進めて地獄へ。目的がブレると遠回りになりやすい
●地獄は時間制限4分44秒で『アグニの剣』回収が目的。稲光を目印に、探索を切って最短で奥へ進む
●地獄門は2回目のやみのけんし戦。勝利で記録と回復が可能になり、『竜神斬り』継承が進む
●竜王城のニニギ戦は勝つ前提ではない戦い。耐えてイベント進行し、回収アイテムは脱出前に整理する
ゲンブ城~暗黒の海:移動ギミックと次章への準備を短くまとめる
この区間は、やること自体はシンプルです。ここを長く書きすぎるとテンポが落ちるので、目的と導線だけを短く手順化して「次は高天原へ進む」と分かる形でつなぎます。重要なのはゲンブ城で『うきふねのかがみ』を取ることと、闇の大穴から暗黒の海へ入り、天の浮き舟を入手して高天原へ渡ることです。
回収アイテムは細かく寄り道すると分岐が増えて迷いやすいので、ここでは「取り逃しを減らすメモ」として最低限だけ残します。メモ上では暗黒の海でてんおう丸が入手候補にあるので、浮き舟を取った後に周辺を見落とさないように意識すると安心です。
次エリア導線(ゲンブ城→暗黒の海→高天原)
| 区間 | 目的 | 入手アイテム | 注意点 | 次に行く場所 |
| ゲンブ城 | 『うきふねのかがみ』を入手する | うきふねのかがみ | ここで目的を達成してから戻ると迷いにくい | 闇の大穴 |
| 闇の大穴 | 暗黒の海へ進む | (メモなし) | 寄り道より「暗黒の海へ行く」が優先 | 暗黒の海 |
| 暗黒の海 | 天の浮き舟を入手して高天原へ渡る | 天の浮き舟/てんおう丸(回収候補) | 浮き舟入手後に周辺の回収を軽く確認する | 高天原 |
ここまで来たら高天原のみとなります。高天原側は村イベントや偶数日イベントなど、情報の種類が一気に増えるので、この章は「導線と必須回収だけ」を押さえてテンポ良く進めるのが読みやすくなります。
- 要点まとめ
-
●この区間は長く書かず、導線と必須回収だけでテンポを保つ
●ゲンブ城の目的は『うきふねのかがみ』入手。取ったら次の移動へ切り替える
●闇の大穴は暗黒の海へ進むための通路。寄り道より進行優先でOK
●暗黒の海で天の浮き舟を入手し、高天原へ渡るのがゴール
●入手アイテム(例:てんおう丸)は浮き舟入手後に周辺を軽く確認して回収メモに残す
高天原:各村のボスと偶数日イベントを軸に、終盤(アグニ復活→ニニギ連戦→分岐)まで一気に整理する
高天原は、村ごとにボスが配置されていて、勝利後に回復と記録が解放されるのが大きな特徴です。つまり「各村のボスを倒して拠点を増やす」こと自体が、終盤を安定させる準備になります。さらに高天原大社では大きな戦闘が続き、武器の更新(『アグニの剣』の復活)や、最終局面のニニギ連戦、そしてエンディング分岐まで一気につながります。
この章で特に強調したいのは、かがみ村の偶数日イベントです。条件を知らないと見落としやすく、「後で回収しよう」と思ったまま忘れがちなので、村攻略の流れの中で条件を明確にしておきます。基本の導線は「大社で導入→むらくも洞で巻物回収→3つの村でボス撃破→大社でコクビャク戦→天のはざまで剣更新→大社で回収と再戦→竜王城と闇の大穴でニニギ連戦→選択で分岐」という順番で読むと迷いません。
高天原の導入(大社→むらくも洞)
高天原大社では、マもの出現の影響でアグニが天の岩戸に隠れてしまう流れが入り、ここから「高天原の問題を順番に片付ける」パートが始まります。まずはむらくも洞へ行き、高天原仙人から活魂の巻物を入手しておくと、回復・立て直し面の強化につながりやすく、この後の村ボス攻略が安定します。むらくも洞では巻物だけでなく入手アイテム(例:いのちの水、セン光のヤイバ)もあるので、奥まで進んだついでに回収しておくと戻りが減ります。
高天原:村別ボスと解放要素
3つの村はそれぞれボス戦があり、勝利後に「回復と記録」が解放されます。終盤に向けた安全網になるので、強さ以上に「拠点が増える価値」を意識すると進行がスムーズです。たまつくり村は長老の会話が重要で、かがみ村は偶数日イベントにつながる会話が重要です。
| 村 | ボス | 体・徳 | 報酬(両) | 勝利後にできること(回復・記録など) | 入手アイテム(メモ) |
| かたな村 | 炎のマもの ガエン | 体:2540/徳:1245 | 3170両 | 長老の家で回復と記録が可能になる | いのちのさけ/月の光/ツルギのよろい |
| たまつくり村 | 血のマもの スイマ | 体:2540/徳:1245 | 3170両 | 長老の家で回復と記録が可能になる/長老からスバルの生い立ちを聞ける | かいふく丸/玉星の衣/たい丹 |
| かがみ村 | 霧のマもの ムゲン | 体:2540×2/徳:1245 | 3170両 | 勝利後、アミの家で回復と記録が可能になる/アミとの会話であわせ鏡の神殿の情報 | 水かがみのどう/ち丹/月の光/いのちのさけ |
かがみ村のムゲン戦は、メモにある通り「変体!後は通常攻撃が無効」という特徴があります。つまり、普段の殴り合いだけだと通りにくくなりやすいので、攻撃手段の切り替えや、短期決着の考え方が必要になります。ここを突破すると回復・記録が解放され、偶数日イベントの条件にも近づくので、村ボスの中でも優先して整理しておく価値があります。
かがみ村:偶数日イベント条件まとめ
偶数日イベントは「知っている人だけ得をする」タイプの要素です。条件の中にアミとの会話が入るので、ボス撃破だけで満足して村を出てしまうと見落としやすくなります。イベントを狙う場合は、下の条件をそのまま順番にこなすのが確実です。
| 条件 | やること | 場所 | 発生タイミング | 注意点 |
| 前提1 | かがみ村でムゲンを倒し、アミの家で回復・記録ができる状態にする | かがみ村 | 村ボス撃破後 | 勝利後に村を出る前に、アミの家へ寄る |
| 前提2 | テンジンの友人アミに話しかけ、あわせ鏡の神殿について聞く | かがみ村(アミ) | 前提1の後 | 会話が条件。話さないとイベント発生が止まる |
| 条件(発生日) | 偶数の日にあわせ鏡の神殿へ行く | あわせ鏡の神殿 | 偶数日 | 奇数日だと発生しない。日付を意識して移動する |
| 結果 | テンジンとみずきが会うイベントが発生する | あわせ鏡の神殿 | 条件達成時 | 後回しにすると忘れやすいので、条件が揃ったら早めに回収する |
終盤チャート(大社→天のはざま→再戦→ニニギ連戦→分岐)
3つの村で拠点を増やしたら、いよいよ高天原大社で大きな戦闘が続きます。ここは「戦闘→回収→次の戦闘」の連続なので、どこで何を得るかを先に固定しておくと迷いにくくなります。特にコクビャク戦の勝利で『アグニの剣』が戻る流れと、天のはざまで『ヒガンの剣』へ更新される流れは、終盤の火力・突破力に直結します。
| 区間 | やること | 入手物 | 詰まりポイント | 解決策 |
| 高天原大社(導入) | マもの出現、アグニが天の岩戸に隠れている状況を確認する | (メモなし) | 次に何をすべきかが見えにくい | まずはむらくも洞→村ボスの順で拠点を増やす |
| 高天原大社(コクビャク戦) | コクビャクを倒してアグニを取り戻す | 『アグニの剣』 | 戦闘が続きやすく消耗する | 村で解放した回復・記録拠点を使い、万全で挑む |
| 天のはざま | ヒガンが試練を受け、アグニの剣にアグニの火を入れる | 『ヒガンの剣』 | 「どこで武器が更新されたか」見落としやすい | 入手直後に装備・効果確認を挟む |
| 高天原大社(回収) | 『スバルの玉』『テンジンのかがみ』を入手する | スバルの玉/テンジンのかがみ | 戦闘の勢いで回収を忘れやすい | 再戦前に「回収チェック」を1回挟む |
| 高天原大社(コクビャク再戦) | コクビャク再戦(+マシュ2体の情報)を進行する | (メモ:コクビャク体3358/徳2924/8855両、マシュ2体の数値) | 連戦で立て直しが遅れる | 回復・記録地点を使って、消耗したら一度戻って整える |
| 竜王城(ニニギ戦:本番) | ニニギ戦(本番)に挑む | (メモ:体3285/徳5194/11298両) | 「前回は勝てなかった」印象で準備不足になりやすい | 今回は本番。装備更新(ヒガンの剣)と回復の準備を前提にする |
| 闇の大穴(地獄門前) | 地獄門の前でニニギ戦(2回目) | (メモ:体6542) | 終盤で連戦になりやすい | 回復アイテムを惜しまず、短期決着を優先する |
| 最終:選択→分岐 | 永遠の火の使いに「ジパングの王になるか」を選択する | エンディング2種 | 選択の意味が分からず迷う | 下の分岐表を見て、見たい内容で選ぶ |
エンディング分岐まとめ
最後の選択は、スタッフロール自体は同じで、見られる結末が変わるタイプです。どちらが正解というより、読後感の好みで選んでOKです。迷った場合は、まず「はい」を見てから、別データで「いいえ」を見る流れでも満足しやすいです。
| 選択肢 | 起きること | 見られる内容 | 補足 |
| はい(王になる) | 竜王城で人々が祝福してくれる | ジパングの王として受け入れられる結末 | 到達の達成感が強いタイプ |
| いいえ(王にならない) | 旅を辿りながらスバルと一緒に火影村へ帰る | 旅の余韻を感じる帰還ルート(テンジン、みずきとはゲンブ城で別れる) | 物語の締め方が落ち着くタイプ |
- 要点まとめ
-
●高天原は「村ボス撃破で回復・記録が解放される」区間。拠点を増やすことが終盤の安定につながる
●むらくも洞で高天原仙人から活魂の巻物を入手し、回復・立て直し面を強化してから村攻略に入ると楽になる
●かがみ村は偶数日イベントが見落としやすい。アミに話して条件を作り、偶数日にあわせ鏡の神殿へ行くのが確実
●高天原大社のコクビャク戦に勝つと『アグニの剣』を入手。天のはざまで『ヒガンの剣』へ更新される流れが重要
●終盤はニニギ戦が2回。竜王城が本番、闇の大穴(地獄門前)でもう一戦があり、最後に選択でエンディングが分岐する
●分岐は「王になる(祝福)」「王にならない(火影村へ帰る)」の2種。スタッフロールは同じなので好みで選んでOK