【マブラヴ ガールズガーデン】メモリー厳選とおすすめテンプレ編成解説|学園バフ・状態異常対策・コンテンツ別優先度

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【マブラヴ ガールズガーデン】メモリー厳選とおすすめテンプレ編成解説|学園バフ・状態異常対策・コンテンツ別優先度

『マブラヴ ガールズガーデン』(マブガル)のメモリーは、適当に「絵が好きだから」「レア度が高いから」と付けてしまうと、想像以上に戦力をロスしやすい要素です。
とくにメイズ高階層やアリーナ上位帯まで見据えるなら、「誰に」「どんな役割の」「どの効果を持ったメモリー」を載せるかをある程度テンプレ化しておくことが重要になってきます。

なお、「どのキャラを主軸に編成を組むべきか」「今の環境で強い候補は誰か」を整理したい方は、SSティア編成や環境上位キャラをまとめたこちらの記事も合わせてチェックしてみてください。

ゲーム内の説明や各種攻略情報を整理すると、メモリーは大きく下記の要素で構成されています。とくにUR以上は「通常効果+メイズ専用効果」のセットで考える必要があります。

  • HP上昇・防御上昇・行動速度上昇などのステータス強化
  • 所属学園(シリウス・シュガー/カラフル・ブーケ/カオス・メイデン/ピクシス・マスール など)ごとのバフ
  • UR以上で追加されるメイズ探索効果

さらに、ゲーム内には「気絶・炎上・毒・凍結」という4種類の状態異常が存在し、いずれも“デバフ扱い”で、デバフ解除・デバフ無効でまとめて対処できる仕様になっています。この仕様のおかげで、現環境では「状態異常耐性そのものを盛る」メモリーよりも、『そもそも落ちないだけのHP・防御ラインを確保する』『状態異常解除・デバフ解除を持つヒーラーをしっかり守る』といった“間接的な状態異常対策”としてメモリーを組む方が、総合的に強い場面が多くなっています。

この記事では、メモリーの厳選方針を

  1. HP・防御アップ系メモリーの優先順位
  2. 学園(所属)別バフメモリーの使い分け
  3. 状態異常を踏まえたメモリー枠の考え方
  4. メイズ/ストーリー/アリーナごとのおすすめ方針

という流れで整理していきます。
手持ちのSSR・URメモリーをどこから育てるか迷っている方は、ひとつの“考え方のテンプレ”として参考にしてみてください。

HP・防御アップ系メモリーは「タンク軸+全体底上げ」で見る

HP・防御アップ系メモリーは、もっとも汎用性が高く、どのコンテンツでも腐りにくいカテゴリです。
とくに中盤以降のメイズや高難度ステージでは、敵火力が一気に跳ね上がり、「タンクが一瞬で溶けたせいで全滅」というパターンが非常に多くなります。

そのため、メモリー厳選の出発点としておすすめなのが

  • まずはタンク役のHP・防御を“盛れるだけ盛る”
  • そのあとで、余った枠や他キャラに全体HPアップ系を配っていく

という「タンク軸+全体底上げ」の考え方です。

具体的には、「エヴィ・レーナルト」「ルナ・メロウ」など明確にタンクとして設計されているキャラに対して、

  • 専用メモリーやシナジー系メモリー(例:タンクの防御+1000などを持つもの)
  • 戦闘開始時に味方全体のHPを上げるメモリー
  • 戦闘開始時に前衛の防御を上げるメモリー
  • 「気になる装備」のように、味方全体HPアップ+敵前衛の防御ダウンを同時にこなすメモリー

といった“耐久寄り+ついでにデバフ・火力補助もできる”タイプを優先して集めていくイメージです。

とくに純夏は、クリティカル時の瞬間火力を底上げできるメモリーとの相性が良く、「〇〇系バフ+攻撃%アップ」を優先すると扱いやすくなります。純夏のステ振りやメモリー候補をより具体的に知りたい場合は、純夏単体の解説記事で詳しくまとめています。

高難度メイズやボス戦では、敵側が継続ダメージや被ダメージアップデバフ、状態異常を重ねてくることが多く、単純な「一撃の重さ」だけでなく、時間をかけて削り切るギミックが多用されます。
こうしたステージでは、与ダメージを少し上げたところで、肝心のタンクが耐えられずに崩れてしまうと意味がありません。

逆に、「タンクが一撃をギリギリ耐えるライン」「炎上・毒を受けてもヒール一回で立て直せるライン」さえ確保できていれば、火力は多少低くても時間をかけてクリアできます。
そのため、火力メモリーを詰め込む前に

  1. タンクのHP・防御をメモリーで最大限まで伸ばす
  2. 前衛全体のHP・防御を底上げするメモリーを優先採用する
  3. それでも余った枠で、行動速度アップや与ダメアップを足していく

という順番で考えると、オート周回・高難度攻略の安定感が一気に変わってきます。

役割おすすめ効果具体的な載せ先コメント
メインタンク用HP大アップ/防御大アップ/専用シナジーエヴィ・ルナなどタンク役まず最優先で強化。専用メモリーがあれば最優先で育成します。
全体HPアップ味方全体のHP+固定値 or %編成全員に効果がある汎用枠ストーリー・メイズ問わず腐りにくく、ヒーラーの回復効率も実質アップします。
前衛耐久アップ前衛のHP・防御アップ前列3人のうちタンク以外の前衛タンク以外が即落ちする事故を減らせるため、タンクの次に優先したい枠です。
耐久+敵デバフ味方HPアップ+敵前衛の防御/攻撃ダウン「気になる装備」系のメモリー防御寄りでありながら火力にも直結するため、育てておくと様々な編成で活躍します。
火力寄りとのハイブリッド防御アップ+特定タイプ与ダメアップタンク兼サブアタッカー、前衛アタッカー最低限の耐久ラインを確保したうえで火力も伸ばしたい場合の選択肢です。

学園(所属)別バフメモリーは「編成コンセプトで優先度が変わる」

次に、『シリウス・シュガー』『カラフル・ブーケ』『カオス・メイデン』『ピクシス・マスール』など、所属学園(ユニットグループ)ごとにバフを付与するメモリーについて整理します。

これらのメモリーは、基本的に

  • 対象学園所属キャラの攻撃力を一定値上昇させる
  • さらに、味方全体のHP/防御/攻撃力/行動速度などを上昇させる
  • UR以上であれば、メイズ探索専用の追加バフもセットで付与される

という、“学園特効+汎用バフ”の二段構成になっているのが特徴です。
このため、単体でも十分強力ですが、同じ学園のキャラを複数採用した「学園単色編成」で使うと、ステータスの伸び方が一段階変わってきます。

学園バフメモリーの基本的な考え方としては、

  • 自分が主力で育てているSSRの所属学園に合わせて優先度を付ける
  • メイズ編成とアリーナ編成、両方でよく使う所属から投資していく

という順番がおすすめです。

たとえば、

  • エヴィを軸にした耐久寄り編成:Chaos Maiden 系のメモリーで攻撃+防御を同時に強化
  • 敏捷タイプのアタッカー中心の編成:Pyxis Ma Soeur 系のメモリーで所属攻撃+行動速度アップを確保
  • バランス型のアタッカーが多い編成:Colorful Bouquet 系で所属攻撃+味方全体攻撃アップ

といったイメージで、「編成の中心にいるアタッカー/タンクの所属」から優先していくのが無駄が少ないやり方です。

反対に、手持ちのSSRがバラけていて、特定学園で単色編成を組むのが難しい場合は、学園バフメモリーよりも、所属を問わず使える全体HPアップメモリーやタンク向けの防御特化メモリーを優先した方が安定します。
学園バフは「上手く噛み合ったときの伸び幅は大きいが、噛み合わないときは意外と平凡」という性質があるため、手持ちの事情に合わせて投資先を決めるのが大切です。

学園バフメモリーの特徴を、学園ごとのイメージでまとめると次のようになります(※効果の細部は省略し、役割イメージに絞っています)。

学園名主なバフ傾向向いている編成コメント
シリウス・シュガー所属攻撃アップ+味方全体HPアップ+物理寄りメイズ効果物理アタッカー主体のバランス編成火力と耐久を同時に伸ばせるため、ストーリー~メイズまで幅広く使いやすいです。
カラフル・ブーケ所属攻撃アップ+味方全体攻撃アップ+最大HP増加系メイズ効果手持ちアタッカーの所属がカラフルブーケ寄りの編成純粋な火力上昇量が高く、短期決戦やアリーナで真価を発揮します。
カオス・メイデン所属攻撃アップ+味方全体防御アップ+攻撃力アップ系メイズ効果タンク兼アタッカーがChaos Maiden所属の耐久寄り編成攻撃と防御を一枚で盛れるため、高難度メイズの長期戦向けです。
ピクシス・マスール所属攻撃アップ+味方全体行動速度アップ+敏捷タイプ強化先手必勝を狙うアリーナ編成や敏捷アタッカー主体の編成行動速度アップの価値が高く、アリーナで特に優秀です。
学園混成(どれでも)所属バフを活かしにくいSSRの所属がバラバラな序盤編成この場合は無理に学園メモリーを優先せず、全体HP/防御アップ系を優先した方が育成効率が良いです。

状態異常対策と「状態異常耐性」の考え方

マブガルにおける4種類の状態異常「気絶・炎上・毒・凍結」は、いずれも放置すると致命的になりやすい効果を持っています。

  • 気絶:スキル使用不能+行動順の消費
  • 炎上:行動ごとに攻撃力依存の固定ダメージ
  • 毒:現在HP割合に応じた継続ダメージ
  • 凍結:行動不能+一定時間経過で解除

どれも「行動阻害」か「継続ダメージ」のどちらか、あるいはその組み合わせで、長期戦になればなるほど被害が大きくなります。
さらに、これらはすべて「デバフの一種」として扱われるため、デバフ解除・デバフ無効効果の対象になります。

現行環境の攻略方針を整理すると、

  • 状態異常そのものを軽減・無効化する“耐性”を盛るメモリーより
  • 状態異常を解除できるヒーラー・サポーターを採用し、そのキャラが落ちないように守る
  • そもそも炎上・毒を受けても即死しないだけのHP・防御ラインを全体で確保する

というアプローチが主流です。

とくに、状態異常解除を持つヒーラー(例:デバフ・状態異常解除スキル持ちのキャラ)は、メイズや高難度ステージでの生命線になります。
このため、「ヒーラー自身が気絶・凍結している間に集中攻撃を受けてそのまま戦闘不能」という事故を防ぐ意味でも、

  • ヒーラー/サポーターのHP・防御を優先的に上げるメモリー
  • 行動速度アップで“先に解除を差し込める”ようにするメモリー

を載せることが、実質的な状態異常対策になっています。

メモリー自体には、現時点で分かりやすい「状態異常耐性+○%」といった効果はほとんど存在せず、多くがステータス強化や行動順・火力調整を担う役割になっています。
そのぶん、「耐性を積む」という発想よりも、

  • HP・防御アップで炎上・毒の継続ダメージを耐え切る
  • 行動速度アップで凍結や気絶を受ける前に行動しにいく
  • デバフ解除・状態異常解除スキル持ちのキャラを、メモリーでしっかり守る

という“間接的な耐性”を組み上げる方が、実際のプレイ感に合った対策になります。

4つの状態異常と、それに対してメモリーで意識しておきたいポイントをまとめると以下の通りです。

状態異常主な効果主な脅威メモリーで意識したい点
気絶スキル使用不能+行動順消費タンクやヒーラーが動けないまま集中攻撃されるタンク・ヒーラーのHP/防御を厚くし、「気絶しても一撃では落ちない」ラインを目指します。
炎上行動ごとに攻撃力依存の固定ダメージ行動回数の多いアタッカーほどダメージがかさむ前衛・アタッカーのHP底上げと、回復量アップ系メモリーがあると立て直しやすくなります。
現在HP割合の継続ダメージ長期戦でHPを大きく削られる最大HPアップ系メモリーで“受けきれるHPの器”を増やすことが重要です。
凍結一定時間行動不能凍結中に集中攻撃を受けると即落ちしやすいヒーラーや解除役にHP・防御特化メモリーを載せ、凍結されても耐えられるようにします。
共通デバフ扱い重ね掛けされると一気に不利デバフ解除・状態異常解除スキルを持つキャラを編成し、そのキャラが落ちない構成にするのが最優先です。

コンテンツ別・メモリー厳選の優先度

最後に、「実際どこからメモリーを育てていけばいいのか?」という視点で、コンテンツ別の優先度を整理します。
同じメモリーでも、ストーリー・メイズ・アリーナで価値が変わるため、よく遊ぶコンテンツから逆算して育成順を決めると、素材やお金のムダが少なくなります。

高難度メイズやアリーナ上位帯では、「誰にどこまで耐久を盛るか」が攻略速度と安定感に直結します。エヴィ白奈のようなタンク役は、HP%・防御%・被ダメ軽減系メモリーの優先度が高くなりがちです。具体的なステータス配分やメモリー候補一覧は、タンク役の個別ガイドで詳しくまとめています。

ストーリー/通常クエスト

ストーリーや日々の周回で重要なのは、「多少時間がかかっても、オートで安定してクリアできること」です。
敵の火力は高難度ほどではないので、究極的な火力よりも、「事故死が少ないほど快適」という性質があります。

このため、ストーリー・通常クエストでは、

  • 味方全体HPアップ系メモリー
  • 前衛HP・防御アップメモリー
  • 一部、行動速度アップメモリー(ターン数短縮目的)

といった“耐久寄りメモリー”を優先するのが基本方針になります。
火力系メモリーは、ある程度タンクと前衛の耐久ラインが整ってからで十分です。

メイズ探索

メイズ探索は「長期戦+連戦」になりやすいコンテンツで、ステージを進めるほど敵火力・状態異常・ギミックが苛烈になっていきます。
ここで真価を発揮するのが、UR以上のメイズ探索効果付きメモリーや、学園バフ+メイズ効果を両立したメモリーです。

メイズでは、

  • UR以上のメモリー(攻撃+○%&防御+○%などメイズ専用効果付き)
  • 学園バフメモリー(Sirius Sugar/Colorful Bouquet/Chaos Maiden/Pyxis Ma Soeur など)
  • HP・防御アップ+行動速度アップの複合メモリー

の順で優先的に集めて育てていくと、攻略が一気に楽になります。
状態異常対策も重要ですが、ここでも「ヒーラーを守る」「最大HPを増やす」という方向でステータス面からケアしていくのが基本です。

アリーナ(PvP)

アリーナでは、先手を取って一気に相手の主力を落とす“瞬間火力”と、“先に動けるかどうか”が非常に重要になります。
そのため、

  • 行動速度アップ系メモリー
  • 会心率アップ・会心ダメージアップ系メモリー
  • 与ダメージアップ系メモリー

など、「一手目の火力を最大化する」メモリーの価値が高くなります。
ただし、タンク役だけは別枠で、ストーリーやメイズと同様に、HP・防御特化メモリーを優先して載せておくと安定します。

アリーナでは、

  • 先手で一気に叩き切る速攻編成:学園バフメモリー+行動速度アップで攻撃寄りに
  • じっくり戦う耐久寄り編成:タンク+ヒーラーに耐久系メモリーを集中投資

というように、自分が目指すアリーナの戦い方に合わせて、どこまで耐久を削って火力・速度に振るかを調整していくイメージです。

コンテンツ別に見たときの、メモリー厳選の優先度イメージは次の通りです。

コンテンツ優先するメモリーサブで欲しいメモリーコメント
ストーリー/通常全体HPアップ/前衛HP・防御アップ行動速度アップオート周回の安定化が最優先。火力は後回しでも問題ありません。
メイズ探索UR以上のメイズ効果付き/学園バフ+耐久行動速度アップ/回復量アップ長期戦前提なので、HP・防御・速度をバランスよく伸ばせるメモリーが特に強力です。
アリーナ(速攻)行動速度アップ/会心率アップ/与ダメアップ一部タンクにHP・防御特化先手で主力を落とす編成では、速度と火力に全振りした構成が有効です。
アリーナ(耐久)タンク&ヒーラーのHP・防御アップ行動速度アップ/被ダメ軽減長期戦を狙う場合は、とにかくタンクとヒーラーが落ちないことが最優先になります。
全コンテンツ共通タンクの耐久特化メモリー全体HPアップ系どこでも腐らない“鉄板枠”なので、最優先で育てて損がありません。

アリーナでは、同じキャラ・同じレアリティでも、メモリーの選び方ひとつで勝率が大きく変わります。このセクションでは、アリーナで意識したい効果の優先順位と、ロールごとの定番構成を整理していきます。実際のテンプレ編成例や配置の考え方は、アリーナ向けパーティ構成ガイドでより具体的に紹介しています。

まとめ:メモリー厳選のポイントおさらい

最後に、本記事の内容を「メモリー厳選の考え方」として箇条書きで整理します。
自分の育成状況やよく遊ぶコンテンツと照らし合わせながら、どこから手を付けるかの参考にしてみてください。

  • メモリーは「通常効果+(UR以上なら)メイズ探索効果」で構成され、HP/防御/攻撃/行動速度/学園バフなどに細かく分類される
  • まずはタンク用のHP・防御アップ系メモリーを最優先で厳選・強化し、「一撃で落ちない前衛」を作る
  • 「気になる装備」のように、味方全体HPアップ+敵前衛弱体を同時に行うメモリーは、ストーリー・メイズ双方で汎用性が非常に高い
  • シリウス・シュガー/カラフル・ブーケ/カオス・メイデン/ピクシス・マスール などの学園(所属)別バフメモリーは、該当所属キャラで編成を固めるほど価値が上がる
  • 状態異常は「気絶・炎上・毒・凍結」の4種で、デバフ扱いのためデバフ解除・状態異常解除持ちのヒーラーを守ることが最重要
  • 現環境では、「状態異常耐性そのもの」を盛るよりも、HP・防御アップ+解除役を落とさないメモリー構成=実質的な状態異常対策として機能させるのが主流
  • ストーリー・通常クエストは耐久寄りメモリー、メイズ探索はUR以上のメイズ効果付き+学園バフ、アリーナは行動速度・火力メモリー+タンクだけ耐久特化、という方針で厳選すると育成のムダが減る

この記事ではメモリーの考え方を汎用的にまとめましたが、実際には「どのキャラにどんなロールを持たせるか」で最適な組み合わせが変わってきます。純夏・冥夜・珠瀬壬姫・ラベル・エヴィ・白奈・ユリアといった主力候補については、それぞれの長所やおすすめメモリー構成を個別記事で解説しているので、育成しているキャラがいればそちらも参考にしてみてください。

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