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『呪術廻戦 戦華双乱』のトロフィー(実績)を、一覧表で一括確認できるようにまとめました。あわせて、トロフィーコンプリート(トロコン)までの流れが迷子になりやすい人向けに、最短ルート(優先順)も整理しています。
本作は「オンライン対戦」と「オンライン協力モード」に条件がまとまっており、とくに協力モード周回(レベルアップ/熟練度/タスク)が時間を取りやすいです。このページでは、先に終わらせるべきモードと、ロビー設定で楽に回収できるオンライン条件の考え方まで、実用目線でまとめます。
実績一覧
| 名称 | 取得条件 |
| 特級呪術師 | 全てのトロフィーを獲得した |
| 拳にのせろ!! | 呪力技を100回使用した |
| 背中は任せろ | 共撃ボーナスが10回発生した |
| 俺を信じろ!! | 共撃ボーナスが50回発生した |
| 友達だろ | 共撃ボーナスが100回発生した |
| 祓えるさ!!2人なら!! | 相手に共連撃を30回発生させた |
| やってやるよ!! | 相手に覚醒技を30回発生させた |
| 親友 | 共連撃フィニッシュを発生させた |
| 本物の呪術 | 覚醒技フィニッシュを発生させた |
| 抜け出せないッ!! | 相手に対して累計1000コンボ与えた |
| 駆け出し呪術師 | バトルを10戦した |
| ベテラン呪術師 | バトルを30戦した |
| 精鋭呪術師 | バトルを100戦した |
| 強くなりたい | バトルで呪術師を使用し20回勝利した |
| 生き様で後悔はしたくない | バトルで呪術師を使用し50回勝利した |
| 真に純粋な本物の”人間” | バトルで呪物/呪霊/呪詛師/呪胎九相図を使用し20回勝利した |
| 100年後の荒野で笑う | バトルで呪物/呪霊/呪詛師/呪胎九相図を使用し50回勝利した |
| この程度で僕に勝てると? | オンライン対戦で味方のチームゲージを減らさずに10回勝利した |
| それでは皆さん戦場で | オンライン対戦またはフリーバトルでキャラクター16人の登場演出を見た |
| 広く使おう | オンライン対戦またはフリーバトルで5種類のステージでバトルをした |
| なんとかなりそうです | オンライン対戦を5戦した |
| 割と負けたくない | オンライン対戦を20戦した |
| 死んでも勝つ | オンライン対戦を50戦した |
| おろしたて | キャラクターコスチュームを1個獲得 |
| オシャレさん | キャラクターコスチュームを30個獲得 |
| 超オシャレさん | キャラクターコスチュームを100個獲得 |
| キレイにオシャレしてる私 | キャラクターコスチュームを150個獲得 |
| ミーハー | プレイヤーカードカスタマイズアイテムを10個獲得 |
| かけだし蒐集家 | プレイヤーカードカスタマイズアイテムを100個獲得 |
| ベテラン蒐集家 | プレイヤーカードカスタマイズアイテムを300個獲得 |
| 特級蒐集家 | プレイヤーカードカスタマイズアイテムを500個獲得 |
| 異名持ち | 称号を20個獲得した |
| 幾多の通り名 | 称号を50個獲得した |
| 金の味方だよ | じゅじゅポイントを累計50000獲得した |
| マネーゲーム | じゅじゅポイントを累計100000獲得した |
| 呪胎戴天 前編 | 「理由」をクリアした |
| 呪胎戴天 後編 | 「忠告」をクリアした |
| 幼魚と逆罰 | 「反省」をクリアした |
| 京都姉妹校交流会 | 「呪術甲子園」をクリアした |
| 起首雷同 | 「推薦」をクリアした |
| 呪術廻戦0 | 「ありがとう」をクリアした |
| 日常 | ピクチャードラマでショートストーリーを1種類閲覧した |
| 四方山話 | ピクチャードラマでショートストーリーを15種類閲覧した |
| 若人たちの青春 | すべてのショートストーリーを閲覧した |
| 千年生まれてこなかった逸材 | ピクチャードラマの任務を全てクリアした |
| 呪術廻戦 | ピクチャードラマの任務を全てAランク以上でクリアした |
| 努力家 | オンライン協力モードでキャラクターレベルを合計10以上アップさせた |
| 規格外 | オンライン協力モードでキャラクターレベルを合計200以上アップさせた |
| 呪力の核心 | オンライン協力モードでキャラクターレベルを合計400以上アップさせた |
| 上達 | オンライン協力モードで熟練度を1000以上にした |
| 熟達 | オンライン協力モードで熟練度を5000以上にした |
| 熟練の賜物 | オンライン協力モードで熟練度を15000以上にした |
| そこそこで済むなら | オンライン協力モードでタスクを累計1回以上達成した |
| 手早く済ませましょう | オンライン協力モードでタスクを累計100回以上達成した |
| 気張っていきましょう | オンライン協力モードでタスクを累計300回以上達成した |
| 鏖殺だ | オンライン協力モード「サバイバルバトル」をクリアした |
| 任務完了 | オンライン協力モード「ラッシュバトル」で熟練度3000以上で開始して、ミッションクリア評価を全てA以上でクリアした |
| 任務完遂 | オンライン協力モード「ラッシュバトル」で熟練度10000以上で開始して、ミッションクリア時の評価を全てS以上でクリアした |
トロコン最短ルート
実績一覧を見ると、やることが多く見えますが、実際に時間を吸われるのはオンライン協力モード周回(レベルアップ/熟練度/タスク)です。先に「独立している条件」を片づけ、次に「過疎や気分で止まりやすいオンライン対戦」を終わらせ、最後に協力モードの周回へ集中する流れが一番ムダが出にくいです。さらに2025年以降のアップデート環境では、協力モード周回中に摩虎羅戦へ突入して大量経験値を得られる機会があるため、ここを前提にルートを組むと時短が狙えます。
| 優先 | やること(目標) | 主に回収できる実績 | 狙い(先にやる理由) |
| ① | ピクチャードラマを最後まで進める(任務全クリア+全A以上を目指す) | 「呪胎戴天 前後編」「幼魚と逆罰」「京都姉妹校交流会」「起首雷同」「呪術廻戦0」/「千年生まれてこなかった逸材」「呪術廻戦」/ショートストーリー系 | この枠は他モードの周回では進まず、後回しにしても短縮しません。操作に慣れる意味でも最初にまとめて終わらせるのが効率的です。 |
| ② | オンライン対戦の回数を確保(50戦まで一気に)+“味方ゲージを減らさず10勝”も同時に狙う | 「なんとかなりそうです(5戦)」「割と負けたくない(20戦)」「死んでも勝つ(50戦)」/「この程度で僕に勝てると?」 | 過疎やマッチングで止まる可能性がある枠です。ロビー対戦やCPU設定など“成立させやすい手段”があるうちに、回数条件を先に固定しておくと後が楽です。 |
| ③ | 協力モード周回に集中(合計400以上のレベルアップが最終目標) | 「努力家(合計10)」「規格外(合計200)」「呪力の核心(合計400)」+「上達/熟達/熟練の賜物」+「そこそこで済むなら/手早く済ませましょう/気張っていきましょう」 | トロコン時間の大半がここに集まります。熟練度15000やタスク300も、周回していれば並行して伸びやすいので、最後は“協力モードでまとめ取り”が最短です。 |
| ④ | 収集(コスチューム150/カードアイテム500/称号)を不足分だけ回収 | 「キレイにオシャレしてる私」「特級蒐集家」「異名持ち」「幾多の通り名」 | 協力モード周回でじゅじゅポイントが貯まりやすいので、先に周回を進めて“自然に貯まる分”を取ってから、足りない分だけショップやボックスで埋めるほうがブレません。 |
ここからは③の協力モードを最短化するための考え方です。ポイントは「レベル400=合計レベルではなく、レベルアップ回数(何回上げたか)として数えるタイプ」の可能性がある点です。見た目で“400に届いた”と思っても達成にならないケースがあり得るので、周回計画は「合計400回レベルアップする」前提で少し余裕を持たせておくのが安全です。
また、2025年以降の追加アップデート環境では、協力モードのステージクリア後に一定確率で摩虎羅戦に突入し、撃破で大量経験値が入るという流れが出てきています。これがあると、同じ周回でも伸びが大きく変わります。周回自体は単調になりやすいので、効率面では「短時間で回れる難度(3級〜4級あたり)を高速周回しつつ、摩虎羅が来たら確実に狩る」のが、集中力の消耗を抑えながら進めやすいルートになります。高難度(1級・2級)は経験値が少し多くても1周が伸びて疲れやすいので、長い作業になりがちな人ほど“回転率重視”が安定します。
②のオンライン対戦は、回数(50戦)に加えて「味方チームのゲージを1つも減らさずに10回勝利」がネックになりやすいです。自動マッチの正攻法だと味方の動きに左右されて安定しにくいので、可能ならオンラインロビー(ロビー内対戦)で“成立させやすい状況”を作って回収するのが早いです。
やり方は、ロビー作成時に部屋の上限を2人にし、待機中に出撃設定で自分をチームA固定、CPUを2体とも「何もしない」+チームB固定にしておきます。こうすると入室してきた相手は必ずチームA側になり、動かないCPUを倒すだけで“味方ゲージ無傷の勝利”を積み上げられます。CPUの組み合わせは、設定していても自動で動いてしまうケースがあるキャラ(例:血塗側が勝手に攻撃することがある等)を避け、操作側は短期決戦しやすいキャラを選ぶと周回が安定します。10回ぶん回収できたら、残りのオンライン50戦は勝敗不問なので、気楽に回数だけ進めればOKです。
- ピクチャードラマは「独立枠」なので最初に完走して条件を固定する
- オンライン対戦は「回数50戦」を先に確定し、ついでに条件付き10勝も同時回収する
- 協力モードは周回が本番。熟練度・タスク・レベルアップ回数を“まとめて積む”
- 収集系は協力モードでポイントが貯まりやすいので、不足分だけ後から埋める