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サブストーリー「未知の戦闘力」は、『ドラゴンボールZ KAKAROT』サイヤ人編・第7話インターバルに解放される序盤クエストです。受注は西の都(カプセルコーポレーション)でブルマに話しかけるのが起点ですが、戦闘の舞台は東の大渓谷の「ルッカ村」側。ラディッツの宇宙船残骸の近辺に近づくとイベントが発生し、栽培マン×3(Lv16×1/Lv13×2)とのバトルに突入します。
勝利後はそのまま会話が進行し、クリア扱い。報酬として経験値5292とDメダル×1は各種攻略ソースで一致しており、最大のうま味は“栽培マンのソウルエンブレム”の確定入手にあります。
つまずきやすいのは、同インターバルで並行する別サブ「言い知れぬ不安」の処理順や、ワールドマップの挟み直しが必要になる表示系の不具合。これらを知らないと「出現しない/受けられない」まま時間を溶かしがちです。本記事では、発生条件→移動→戦闘→報酬→次クエストへの連鎖までを“攻略本のデータページ”のように一望できる形で整理し、さらに情報源によって差が出るアイテム枠についても注記しておきます。初見の人でも手順通りに進めれば数分で終えられる構成にしているので、周回や収集プレイのテンポアップにも役立ててください。
攻略の基本線は「受注→ワールドマップで東の大渓谷へ→ルッカ村へ降りる→反応地点→栽培マンを各個撃破→自動会話→完了」。悟飯操作で挑むこと、空中戦での被弾連鎖を避けるために距離管理と単体集中を徹底すること、そして現地入り前に回復アイテムを軽く補充しておくこと。この3点だけ守れば事故はほぼ発生しません。バトルは短期決戦向きなので、開幕から必殺技と気弾で体力の薄い個体を一体ずつ確実に落として数的有利を作るのが最短ルートです。
また、クリア後は連鎖サブ「見覚えのあるこぞう」へと導線が伸びます。エンブレム目的の序盤ブーストと、サイヤ人編インターバル中の“取りこぼしゼロ”を同時に狙うなら、ここをまとめて片付けるのが効率的です。
- ポイントまとめ
- ●村に降りたら回復アイテムを軽く補充(体力/気力)
●反応地点接触で即バトルに入ることがある=到着時に構えておく
●悟飯操作に不安があれば、道中の雑魚で肩慣らし
●ロックオン切替/回避の指慣らしが時短に直結
バトル攻略:栽培マン×3(Lv16×1/Lv13×2)を各個撃破

敵はレベル差のある混成。最も硬いLv16を後回しにし、体力の薄いLv13のどちらかを先に落として2対2→2対1→1対1と段階的に数的有利を作るのが鉄板です。
開幕は距離を取りつつ、突進系や多段の被弾を誘発しない位置取りで必殺技を通します。被弾リスクが高い空中長時間コンボより、短い確反→離脱→気弾や必殺で削るの繰り返しが安定。
栽培マンはダウン復帰後の暴れがやや激しめ。起き攻めを深追いせず、ステップ→横差し→気弾キャンセルで安全に始動を取りましょう。ラッシュ時に別個体の遠距離攻撃が飛ぶ形が事故の元なので、ロックオン切替で“最も近い・最も削れている”個体を常に見ること。1体落とした瞬間にカメラが乱れがちな人は、落とす直前で一度距離を取ってからトドメを差すと被弾が減ります。
総じてDPS(1秒あたりのダメージ)は単体集中のほうが伸びます。体力が赤に入った個体を優先、気力とクールダウンを無駄にしない回し方を意識すれば、回復消費ゼロ~最小で走り切れるはずです。
- ポイントまとめ
- ●先にLv13を一体ずつ撃破して早期の数的有利を作る
●空中長時間コンボは事故の元—短い確反→離脱が安全最速
●起き攻めは浅く、横ステ→差し込み→気弾で刻む
●ロックオンは“近い/削れている”個体に都度切替
報酬とソウルエンブレム

クリア報酬のうち、経験値5292とDメダル×1と「愛のエプロン×1(プレゼント用アイテム)/EXPエナジオンLv.1×2(獲得経験値が一定時間アップ)」となります。
注目は栽培マンのソウルエンブレムの確定入手。序盤のコミュニティボード最適化で“序盤から確実に拾っておきたい一枚”に数えられます。親密度報酬やボード適性、他エンブレムとの組み合わせ情報も公開されており、カード収集と強化の両面で価値が高いクエストです。
- ポイントまとめ
- ●目玉:栽培マンのソウルエンブレム(確定入手)
●序盤のボード最適化に直結=早期消化推奨
よくある見落とし/表示トラブルの対処(再発防止リスト)

本クエストでよく報告される“出ない/進まない”は、ほぼマップの挟み直しと並行サブの順序で解決します。具体的には、(1)「言い知れぬ不安」を処理したら一度カプセルコーポレーションの外へ出てワールドマップを開き直す、(2)“!”に直行してもイベントが走らない時は、西の都ではなく東の大渓谷側から入り直す。
この2つで大半のケースは解消。それでもダメなら、手早くオートセーブを切り替える(軽いエンカウントや採取でセーブ更新)→再ロードの順で。
また、村に降りてから回復アイテムが足りないことに気づくと無駄足になりがち。「受注直後に補充」を習慣化しておくと、後戻り時間を潰せます。戦闘時間自体が短いので、被弾回数を1~2回に抑えるだけで“ノー消費”も現実的です。
- ポイントまとめ
- ●サブ更新はワールドマップ挟み直しで反映を促す
●表示不具合時は東の大渓谷側から入り直し
●受注直後に回復アイテムを軽く補充
●それでも不可なら、セーブ更新→再ロード
連鎖サブ:次は「見覚えのあるこぞう」へ(時系列で一気に片付ける)
「未知の戦闘力」を終えると、同インターバル帯で「見覚えのあるこぞう」が解放されます。桃白白や鶴仙人のエンブレム絡みで人気のサブなので、ここまで来たら時系列順に連続消化がおすすめ。移動動線も近く、装備やアイテムの準備が温まった状態で続けられるため、周回効率の面でも理にかなっています。インターバルが切り替わる前にセットで処理しておけば、後から回収のためにインターバルを待つ必要もありません。
- ポイントまとめ
- ●クリア後は「見覚えのあるこぞう」が発生
●動線が近く、連続消化でタイムロスが少ない
●インターバル中にまとめて処理=取りこぼし防止