【ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編】周回攻略まとめ|じゃんけん相性・敵技確認・ゲームオーバー注意点

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【ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編】周回攻略まとめ|じゃんけん相性・敵技確認・ゲームオーバー注意点

ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-は、ただストーリーをなぞるだけでなく、「引き継ぎ」「育成」「IFイベント回収」などをやり込むほど面白くなる作品です。ですが、そのぶん仕様が少し独特で、何も知らずに遊ぶと「せっかくの引き継ぎが活かせていない」「IFイベントを逃した」「間違えてゲームオーバーになった」ということも起こりがちです。

この記事では、いただいたメモをもとに、覚醒編を周回プレイするうえで知っておきたい実用情報を一つの記事に整理しました。前作「突撃編」からのパスワード引き継ぎ、じゃんけん式の戦闘相性、敵技確認コマンドの活用、戦闘力や耐久の仕様、ゲームオーバー直結の選択肢、2周目以降のIFイベント回収ルート、条件がシビアなイベント、ステータス上昇イベントの一覧まで、攻略とやり込みに役立つ情報をまとめて紹介します。

細かい数値も含めて解説していますが、基本的には「どう立ち回れば安全で効率よく遊べるか」という視点で書いていますので、初見プレイの補助にも、やり込みプレイの整理用メモにも使っていただけると思います。

覚醒編の引き継ぎ仕様と亀仙流最終奥義のパスワード

ヘとペはカタカナ表記に注意

覚醒編では、前作「突撃編」で習得している「亀仙流最終奥義」をパスワード引き継ぎで持ち込むことができます。ただし、すべてのステータスが引き継がれるわけではなく、「技経験値」以外はリセットされるというのがこのゲームの重要なポイントです。

そのため、「突撃編のデータをどう作るか」「どのパスワードを覚醒編で使うか」を理解しておくと、覚醒編スタート時からかなり快適さが変わります。特に亀仙流最終奥義は、終盤まで頼れる強力な技なので、覚醒編の攻略・周回を見据えるなら必ず引き継いでおきたい要素です。

ここで注意したいのは、「パスワードを引き継いでも、技経験値以外のステータスは継承されない」という仕様です。つまり、突撃編でいくら戦闘力・体力を上げていても、その数値をそのまま覚醒編に持ち込むことはできません。あくまで「技の経験値」、とくに亀仙流最終奥義を覚えているかどうかが重要になります。

以下の表では、亀仙流最終奥義を引き継ぐ際のパスワードと、継承仕様の要点を整理しています。パスワード自体は一度メモしておけばよいので、実際のプレイでは「技経験値以外は継承されない」という仕様を頭に入れておくのがおすすめです。

項目内容
亀仙流最終奥義突撃編で習得済みのパスワードから引き継ぎで使用可能です。
亀仙流最終奥義を引き継ぐパスワード画像参照
継承できない要素技経験値以外のステータスは継承できません(戦闘力・体力などはリセットされます)。

戦闘の「じゃんけん」相性と有利系統の考え方

覚醒編の戦闘は、カードゲームのようなコマンドバトルですが、内部的には「パワー」「反撃」「スピード」「光弾」の4系統がじゃんけんのような三すくみ(実際は四すくみ)になっています。この相性を理解しておくと、同じ技構成でも被ダメを抑えつつ効率よくダメージを与えられるようになり、事故死もぐっと減ります。

基本式は「パワー > 反撃 > スピード > 光弾 > パワー」というループになっています。具体的には、「パワーは反撃に強く、光弾に弱い」「反撃はスピードに強く、パワーに弱い」といった対応関係です。自分が出す技の系統と、敵が多用する系統を把握しておけば、有利な読み合いをしやすくなります。

特にボス戦では、敵の系統パターンを掴むことで、「このターンはパワーを出してくるから反撃」「光弾が来そうだからスピード」など、ある程度狙った形で有利を取ることが可能です。逆に、相性を無視して強そうな技だけを選んでいると、無駄にダメージを受けたり、火力が伸びず長期戦になったりします。

相性の早見表を、実戦でのイメージとともに整理します。

系統勝てる相手負ける相手
パワー反撃光弾
反撃スピードパワー
スピード光弾反撃
光弾パワースピード
*パワー > 反撃 > スピード > 光弾 > パワー のループです。

敵技確認コマンドの使い方と「セレクト確認」運用

覚醒編の戦闘で安全に立ち回るうえで重要なのが、「敵技確認コマンド」です。これは、戦闘中に特定のボタンを入力することで、敵がどの系統の技をメインに使うタイプなのかをざっくり分類できるという隠れ仕様のようなものです。

具体的には、Bボタンで「気功系」、Aボタンで「パワー系」、Xボタンで「反撃系」、Yボタンで「スピード系」の敵技が確認できます。このとき、セレクトボタンで時間を止めてから確認することで、安全に敵の技名・系統を把握し、有利な系統の技を選びやすくなります。

ただし、「メテオ技・必殺技・特殊技は、名前だけでは系統が分かりにくいものがある」という点が注意点です。名前だけで判断せず、「気功系(光弾寄り)なのか、パワー寄りなのか」といったイメージを持ちながら、何度か実際に受けてみて感覚をつかむのが安全です。

ここでは、各ボタン入力に対応した敵系統と、代表的な技のイメージを表で整理します。実戦では「セレクトで止めて確認→有利系統の技を選ぶ」という流れで活用してください。

入力敵の系統代表技メモ
B気功系(光弾系)連続エネルギー弾/誘導エネルギー弾/拡散エネルギー弾/爆発波 など
Aパワー系体当たり/ダッシュアタック/メテオ技 など
X反撃系投げ/カウンター/残像カウンター など
Yスピード系ダッシュパンチ/フェイントアタック/残像拳 など
運用メモ安定した効率的なプレイとしてセレクトで戦闘を止めて敵技を確認し、有利な系統の技を選ぶ運用が前提です。メテオ技・必殺技・特殊技は技名だけだと系統判断に迷うことがあるため注意が必要です。

戦闘力・耐久・育成仕様のまとめ

超悟空伝 覚醒編では、「戦闘力」「体力」「最大戦闘力」の伸び方や、戦闘力の高さによる被ダメージ補正、神龍やLRによる上昇量など、育成に関わる数値仕様がかなり細かく作られています。これらの仕様を理解しておくと、「どのタイミングで戦闘力を上げるべきか」「どのイベントで技目撃表を埋めるべきか」といった判断がしやすくなります。

まず重要なのが、「戦闘力が高い状態で攻撃を受けるとダメージが軽減され、低い状態で受けるとダメージが増える」という補正です。そのため、敵の強技をわざと受けて技目撃表を埋めたい場合は、必ず戦闘力をその時点の最大値まで上げてから受けるのが基本になります。これを怠ると、一発でやられてしまう「事故死」が起こりやすくなります。

また、神龍の願いやLR(ラストリゾート)による戦闘力・体力の上昇は、一度あたりの伸びは控えめですが、周回や長期プレイで積み重ねると大きな差になります。特に神龍の体力+100は序盤の安定に直結し、LRの「最大戦闘力の2%ずつ上昇」は、技目撃表を埋める前の準備として戦闘力の底上げに役立ちます。

継承については先ほど触れたとおり、「技経験値以外は継承されない」という点を再度強調しておきます。突撃編からのパスワードで戦闘力などを持ち込めると誤解しやすいので、覚醒編側でしっかり育成する前提で考えるのが安全です。

育成とダメージ管理に関わる要素を、実用的なメモとともにまとめます。

要素内容実用メモ
戦闘力による被ダメ補正戦闘力が高い状態で攻撃を受けると威力軽減。逆に低い状態で受けるとダメージ増です。敵技目撃表を埋めるときに有効で、強技の事故死を防ぎやすくなります。
敵技目撃表の埋め方戦闘力を現在の最大値まで上げてから技を受けると耐えやすくなります。技目撃を狙う際の基本。必ず戦闘力を上げてから受けることが事故死回避の第一歩です。
継承技経験値以外のステータスは継承できません。パスワード運用時は「技だけが引き継がれる」と理解しておくと混乱しにくいです。
神龍:戦闘力上昇戦闘力が1.02倍(0.1以下切り捨て)されます。伸びは小さいものの、周回で積み重ねると確実に効いてきます。
神龍:体力上昇体力+100。序盤〜中盤の安定に直結するため、初回プレイでは優先度が高い願いです。
LRによる戦闘力上昇最大戦闘力の2%ずつ上昇(1の位切り捨て)。じわじわ伸びるタイプ。技目撃表を埋める前の下準備として戦闘力底上げに役立ちます。

ゲームオーバー直結の選択肢まとめ(大猿ベジータ戦)

覚醒編のストーリー進行中、「選び間違えただけで即ゲームオーバーになる選択肢」は基本的に一か所だけです。それが「大猿ベジータ」の場面で、Xボタンの「元気玉」を選んだ場合です。

通常、このゲームは選択肢を多少間違えても分岐イベントに進んだり、別のIFルートに入ったりするだけで、即ゲームオーバーになることはあまりありません。そのため、ここでうっかり「X:元気玉」を選んでしまい、「まさかここで終わるとは……」という事故を防ぐためにも、記事として明示しておく価値があります。

「このゲームは選択肢で突然ゲームオーバーにならないだろう」と油断しがちなポイントなので、初見プレイでも周回プレイでも、この場面に来たときは必ず思い出してください。

場所危険な選択
大猿ベジータ戦X:「元気玉」を選ぶとゲームオーバーになります。
補足「選び間違えでゲームオーバーになる場所はこの1か所のみ」です。ここだけ特に注意しておけば事故をほぼ防げます。

IFイベント回収ルート(2周目以降向け)

覚醒編には、本編とは異なる結末や、通常ルートでは見られない分岐イベントが多数用意されています。これらはいわゆる「IFイベント」として、2周目以降のやり込み要素の中心になります。

IFイベントは、「特定の場面で特定のボタンを選ぶ」「その後もルート分岐の選択を続ける」といった条件を満たすことで回収できます。中にはエンディングに直結するものや、「IF寄り」といえる特殊な展開になるものもあり、すべてを回収しようとするとルートをメモしておく必要があります。

以下では、原作ベースの区切りに合わせて「ピッコロ編」「ベジータ編」「フリーザ編」に分け、それぞれのIFイベント回収ルートを表形式でまとめました。表中の「※X」「※Y」は、同じ選択肢が複数回出る場面での指定(例:2回目以降の選択肢でXを選ぶなど)として扱っています。

ピッコロ編のIFイベント・ED分岐ルート

ピッコロ編では、悟飯の立ち位置やピッコロとの関係性が変化するIFルートや、結末の異なるエンディング分岐がいくつか存在します。選択肢のボタンとセリフ内容の組み合わせでルートが決まるため、セリフのテキストとボタンの両方をセットで記録しておくのが安全です。

中には、「ヤジロベー」を頼ることで発生する特殊なIFイベントや、天津飯や神様が活躍するルートなど、原作とは異なる展開を楽しめるものもあります。ピッコロ編のIF・ED分岐は、覚醒編のIFイベントの中でも比較的早いタイミングで回収できるため、2周目以降の最初の目標にしやすい箇所です。

以下の表では、ルートの起点となる選択肢、そこからの進行メモ、最終的な到達先(ED・IF回収など)を一覧にしています。

ルートの起点進行メモ到達
ピッコロを封印※Y「「あいつはピッコロだ。」」→ 7「天津飯、ピッコロを封じこめる」ED
神様死す※Y「「なにしてんだ?」」→ 33「神様、ピッコロを殺す!」ED
※X「「ヤジロベー」」→ ※Y「おめえの力は かりねえ」 → 42「地球最強コンビうまれず・・・」 → 45「ピッコロ登場!」IF回収
悟飯がサイヤ人の手下になる※Y「「だ だまされねえぞ」」→ 47「ピッコロ 悟飯にたおされる」ED

ベジータ編のIFイベント・分岐ルート

ベジータ編では、栽培マン戦からナッパ・ベジータ戦に至るまで、多数のIFイベントやED分岐が用意されています。悟飯のビビり具合や、天津飯・餃子の活躍、ベジータの最期など、原作とは違う展開を楽しめるのが特徴です。

ここでは、悟飯が栽培マンと戦うルートや、「おとうさんの気だっ!!」に反応するルート、「餃子がナッパを倒す」IF寄りの展開、ベジータが死亡するエンディング分岐など、主要な回収ポイントを一覧化しています。分岐数が多いため、回収漏れが出やすいパートですが、表をなぞるだけで一通りのIF・分岐を埋めることができます。

ルートの起点進行メモ到達
Y「「あっ1匹こっちにくる!!」」→ 82「悟飯VS栽培マン」 → ※X「う‥うわああ!!」 → 89「天津飯 ナッパ倒す」分岐回収
X「「ピッコロさん助けてーっ!!」」→ 87「悟飯びびる」イベント回収
※Y「「あ! おとうさんの気だっ!!」」→ 95「天津飯 餃子をかばう」 → 85「餃子ナッパを倒す」IF寄り
※Y「「やっちまえーーーっ!!!!」」→ 107「ベジータ死す」ED

フリーザ編のIF・イベント回収ルート

フリーザ編は、覚醒編の中でも最も分岐・イベント数が多く、IFイベントも豊富なパートです。悟飯VSキュイ、ブルマたちの行動、悟飯VSドドリア、ザーボン戦、ドラゴンボールを巡る攻防、フリーザの不老不死ルートなど、選択次第でストーリー展開が大きく変化します。

ここでは、「ちょっと見に行きますか?」から始まる通常進行ルート、「そ そうですね・・」で地球帰還ED、「ボクはここで待ってます・・」から願いをかなえるED、ブルマのママとのデートIF、悟飯の決意でドドリアと戦うルート、ベジータ関連のEDなど、主なIF・EDルートを一つの表にまとめました。

分岐が多いため、フリーザ編だけは「ED系」「IFイベント系」「単なる進行ルート」を意識して回収すると整理しやすくなります。

ルートの起点進行メモ到達
X「「ちょっと見に行きますか?」」→ 123「悟飯VSキュイ」進行
※X「「そ そうですね・・」」→ 120「ブルマたち地球に帰る」ED
※Y「「いまでも いいぞ」」→ 127「ブルマのママとデート!?」IF
※Y「「ボクはここで待ってます・・」」→ 131 → 155「ブルマたち願いをかなえる!!」ED
Y「「ぼくがくいとめます!!!!」」→ 133「悟飯VSドドリア」進行
X「「ド・・ドラゴンレーダーだ!!」」→ 150 → 151進行
X「「ボクもいきます」」→ 144 → X「パワーがあがった!?」 → 145 → 146連戦回収
※Y「「逃げましょう!!」」→ 170「悟飯VSジース」進行
※X「「こっ こいつだ!!!!」」→ 188 → 189ED
X「「ようすを見てましょうよ・・」」→ 193「フリーザ不老不死になる!」ED
Y「「やっぱりボクも行きます。」」→ 194 → Y「ベジータを・・」 → 197 → 198 → 199ED

条件が難しいイベント「悟空VSベジータ!?」の出し方

イベントNo.160「悟空VSベジータ!?」は、発生条件がやや複雑なため、意識して狙わないと見落としがちなイベントです。フリーザ撃破後の世界線で、ピッコロ編を開始し、悟飯のイメージトレーニングや悟空の入院イベント、ブリーフ博士への依頼、重力装置修行など、複数のフラグが関わってきます。

大まかな流れとしては、「フリーザを撃破した状態でピッコロ編を開始」「悟飯の9回目のイメトレを終える」「悟空が入院中にブリーフ博士へ『同格の強敵と戦える装置』の依頼イベントを発生させる」「重力装置の修行を進め、150倍重力をクリアしたうえでベジータを倒す」といったステップを踏む必要があります。

報酬としては、悟空の基本戦闘力と最大戦闘力が大きく上昇するため、育成面でも非常においしいイベントです。周回プレイでのステータス伸ばしを重視するなら、優先的に狙いたいイベントといえます

Noイベント発生条件の要点(要約)
160悟空VSベジータ!?フリーザ撃破状態でピッコロ編を開始。悟飯の9回目イメトレ後、悟空入院中にブリーフ博士へ「同格の強敵と戦える装置」を依頼するイベントが発生。その後、重力装置修行を進め、150倍重力クリア後にベジータを撃破することでイベントが埋まります。

ステータス上昇が絡むイベント一覧

覚醒編のイベントには、「ストーリー進行のみ」のものと、「戦闘力・体力・最大戦闘力などが上昇するもの」が混在しています。効率よくキャラを育成したい場合は、「どのイベントでどれだけステータスが上がるか」を把握しておくと、周回の計画が立てやすくなります。

ここでは、イベントクリア表の中から「上昇値が明記されているイベント」を抜粋し、No順にまとめています。基本戦闘力(=素の戦闘力)と最大戦闘力の両方が伸びるイベント、体力も同時に上がるイベント、悟飯の成長に関わるイベント、悟空の重力修行、伝説の超サイヤ人化など、育成面で特に重要なものが並びます。

周回プレイで「このイベントだけは必ず回収する」と決めておくと、ステータスの伸びがかなり安定します。以下の表は、ステータス上昇イベントのチェックリストとして活用できます。

Noイベント名上昇内容・条件
19悟空VS天津飯天津飯を倒すと戦闘力と最大戦闘力が倍になります。
26悟空VSマジュニア倒すたびに最大戦闘力+100。
37謎の宇宙人戦闘力+100、体力+200。
41地球最強コンビたんじょうピッコロを倒すと最大戦闘力+200。
44悟空VSラディッツ第一形態:戦闘力+100・最大+200。第二形態:さらに最大+200。
66ピッコロの修行開始勝利ごとに戦闘力/体力+250、最大+450 などの上昇があります。
67界王の修行開始戦闘重視と体力重視の選択で上昇配分が変化します。
68界王拳伝授条件達成で体力+100×2、最大戦闘力+1000×2。
72サイヤ人くるベジータ編開始時の悟空の初期ステータスが変化します。
82悟飯VS栽培マン戦闘力+200、最大+400。
97悟空VSナッパ戦闘力+500、最大+1000。
99悟空VSベジータ戦闘力+500、最大+1000。
103悟飯VSベジータ戦闘力+300、最大+600。
117ブルマたちナメック星到着フリーザ編開始時の悟飯の初期ステータスが明記されます。
121悟飯VSフリーザの部下戦闘力+100、最大+200。
123悟飯VSキュイ体力+200、戦闘力+3000、最大+6000。
133悟飯VSドドリア体力+200、戦闘力+4000、最大+8000。
136ブルマたちの希望の光雑魚撃破で戦闘力+100、最大+200。
138最長老に会う悟飯の最大+10000、体力+1000。
144悟飯VSザーボン最大+10000、体力+200、基本戦闘力+5000。
145悟飯VS変身ザーボン基本戦闘力+10000、体力+200、最大+10000。
149悟飯 ベジータのボール発見雑魚撃破で基本戦闘力+500、最大+1000。
150悟飯VSベジータ体力+200、基本戦闘力+10000、最大+10000。
151ベジータ怒る雑魚撃破で基本戦闘力+500、最大+1000。
152悟飯 パワーアップ体力+1000、基本戦闘力+10000、最大+10000。
156悟空 重力修行開始重力倍率クリアごとにステータス上昇。仙豆使用でも上昇します。
160悟空VSベジータ!?基本戦闘力+9000、最大+10000。
182ギニュー ボディチェンジプレイアブルが悟飯になると体力+1000、戦闘力+20000、最大+10万。
215伝説の超サイヤ人超サイヤ人化で戦闘力と最大戦闘力が+350万。

まとめ

最後に、本記事の内容を振り返りつつ、覚醒編を快適に遊ぶためのポイントを整理します。

  • 突撃編からの引き継ぎで重要なのは「亀仙流最終奥義」と技経験値であり、それ以外のステータスは継承されない前提で考える。
  • 戦闘は「パワー > 反撃 > スピード > 光弾 > パワー」のじゃんけん相性を意識し、有利系統で攻撃することで被ダメを抑えつつ戦う。
  • セレクトで時間を止め、B/A/X/Yの敵技確認コマンドで系統を把握してから有利な技を出す運用が、強敵戦や技目撃表埋めで有効。
  • 戦闘力が高い状態で攻撃を受けるとダメージが軽減されるため、技目撃表を埋める際は必ず戦闘力を最大まで上げてから受ける。
  • 神龍の願いやLRによる戦闘力・体力の上昇は一回ごとの伸びは小さいが、周回で積み重ねると大きな差になるため、長期的な育成に向く。
  • 選び間違えで即ゲームオーバーになるのは大猿ベジータ戦の「X:元気玉」のみなので、この場面だけは特に注意する。
  • IFイベントはピッコロ編・ベジータ編・フリーザ編それぞれにまとまったルートがあり、2周目以降は表を見ながら分岐を回収していくと効率的に埋められる。
  • イベントNo.160「悟空VSベジータ!?」はフリーザ撃破後のピッコロ編開始や重力装置修行など条件が複雑なため、狙って条件を満たす必要がある。
  • ステータス上昇イベントはNo付きで多く存在するので、周回プレイでは特に上昇量の大きいイベントを優先的に回収することで育成効率が大きく向上する。