広告/Amazon のアソシエイトとして、遊びゴコロは適格販売により収入を得ています。
「水夫の書簡」は、財宝図鑑の“流水シリーズ(No.2)”に属する財宝で、リッチ島近海の宝島「ジャンボ島」を制圧すると入手できます。到達時期はストーリー2章以降。
島の最奥でデビルフラッグスのリーダーを撃破→宝箱を開けるのが基本の流れです。報酬は名声2230pts/1730ドル。同シリーズの収集や名声稼ぎの起点としても優秀な一品です。
概要と位置づけ

本作には海域ごとに宝島が点在し、最奥の宝箱から“財宝”を回収できます。
宝島では海賊団との連戦やギミックを突破し、最後に宝箱を開ければクリア。ジャンボ島はリッチ島近海の宝島のひとつで、難易度は★2相当と比較的早い段階で挑みやすいです。
なお、宝島では連れていく船員(最大4人)の貢献が大きく、回復するためのメニューが開けないといった制約も存在するので、仲間と事前準備が重要になってきます。
到達条件と解放タイミング

- 到達章:2章以降
- 場所:リッチ島近海→ジャンボ島(ワールドマップ上の宝箱アイコンが目印)
- 入手条件:ジャンボ島を“制圧”=最奥のデビルフラッグスリーダー撃破→宝箱開封
- 報酬:名声2230pts/1730ドル、財宝図鑑“流水”No.2に登録
事前準備とおすすめ編成

ジャンボ島は難易度★2ですが、序盤の装備・育成状況では被弾し、宝島ではメインメニューを開けない仕様ゆえに立て直しが効きにくいため、出航前に回復アイテムと防御系の指輪(必要に応じてスコープリング)を整え、タンク+ヒーラー中心の安定編成で挑むのが安全です。
- 船員構成:タンク1/ヒーラー1/アタッカー2のバランス型。遠距離対策にシューターも有効(敵の数が多い場面で処理が速くなる)。宝島攻略の基礎知識として、船員の役割は明確で被弾役・回復役・殲滅役を揃えるのがセオリー。
- 回復とバフ:島内はメニューを開けないため、入場前に装備や指輪、消耗品は整えておく。
進行手順(ジャンボ島・水夫の書簡 ルートの考え方)

- 上陸直後は雑魚の数処理を優先:シューターや範囲攻撃持ちアタッカーで取り巻きを削り、タンクで前線維持。
- 中盤の集団戦はヒート管理:一気に押し切るより、ヒール→押し返しの波状戦を意識。
- 最奥の“デビルフラッグス”リーダー戦:タンクでヘイトを固定し、アタッカーが背面から高DPS。ヒーラーはタンク優先で回復。撃破後、宝箱を開けて「水夫の書簡」回収。
- 撤収時の注意:宝島で敗走(中断)すると船員の士気が大きく下がるため、無理せずヒーラー温存と範囲削りで安定クリアを狙う。周回時は敵の“金目装備”持ち(強敵)を落として資金上積みも可能。
報酬価値と活用
- 名声2230pts/1730ドルは序盤の能力強化や金策のブーストとして有用。財宝は回収時点で名声+お金を同時に獲得できるため、戦力不足を感じたら宝島巡りを挟むと育成が加速します。
- 図鑑“流水シリーズ”は「水夫の書簡」「水精のランプ」「水女神の水瓶」「水鳥の大杯」「水面波紋の鏡」「リング・オブ・オーシャン」「リング・オブ・ハイドロ」「マリンカーペット」「ウォーターゴブレット」「アクアストーン」**などで構成。シリーズ横断の収集ロードマップを早めに描くと取りこぼしが減ります。
宝島攻略の共通テク

- “宝箱は最深部”が基本:マップ上の宝箱アイコンを基準に、支線は資金・素材回収、主動線はボス撃破を優先。
- 開幕バフ→雑魚殲滅→ボス集中:被弾削減が最短クリアの鍵。タンクの立ち位置で味方被弾をまとめる。
要点まとめ
- 場所/時期:リッチ島近海・ジャンボ島、2章以降で挑戦可。
- 入手手順:島を制圧→最奥でデビルフラッグスのリーダー撃破→宝箱を開ける。
- 報酬:名声2230pts/1730ドル+図鑑“流水(No.2)”登録。
- 難易度の目安:★2(序盤向け)で育成・金策の起点に最適。
- 編成:タンク1/ヒーラー1/アタッカー2(必要に応じシューター)で安定攻略。
- 財宝集めの意義:名声とお金を同時獲得→序盤の能力強化を一気に進められる。


